1分だけ使って想像してみてください。あなたの肩書きに「著者」が加わったとしたら・・・

もし、あなたが「著者」だったとしたら・・・

同窓会で、あなたはどんな待遇を受けるでしょうか。

友だちは、あなたにどんな風に接するようになるでしょうか。

あなたを見る異性の目はどうなると思いますか。



もし、あなたが「著者」だったとしたら・・・

会社でのあなたの扱いはどうなるでしょうか。

あなたのお客さんはどんな態度で取引をするでしょうか。

同業他社はあなたの存在をどう評価するでしょうか。



もし、あなたが「著者」だったとしたら・・・

あなたの商品やサービスに対する世の中の反応は
どう変わると思いますか。

有名人とあいさつを交わしたときの、
あなたへの反応はどんなものになるでしょうか。



あなたが、本を1冊出すだけで、
著者と名乗るようになるだけで、
あなたを取り巻く環境は激変します。

世間の評価は、一気に跳ね上がります。

存在感や、影響力は、それまでとは
比較にならないほど大きくなります。

本を出すことによって、著者になることによって
あなたの人生は格段にグレードアップするのです。

もっと、わかりやすい言葉でいいます。

著者という肩書きを手に入れるだけで、
あなたは、人生のあらゆる場面で大きく得をします。

人生は、何かと、他者と比べられる場面があります。

そして、他者と何かを比較するときには、
ルックス、学歴、資格、などなど
差のつく要素はいくつかあります。

しかし「著者」という肩書きは、
それら全てを完全に圧倒します。


何百万円というお金をかけて美容整形をするよりも、
「著者」という肩書きを手に入れた方が
モテるようになる確率が高いです。

一生懸命勉強して高学歴になるよりも
「著者」という肩書きを手に入れた方が
社会的に評価され、高収入になります。

難関資格を何年もかけて取得するよりも
「著者」という肩書きを手に入れた方が
専門家としての影響力を持つことができます。


北風と太陽の話はよくご存じだと思います。

自分を売り込もうと思ったら、
アピールしまくりの北風になるのではなく、
相手を動かす太陽になる必要があります。

しかし、誰もが発信者になれる昨今では、
何もしないで黙っているだけでは、
存在を認知されることすらできません。

自分では太陽のつもりが、
人を動かすことができなかった北風ですらない、
ただの空気になってしまうというのが現実です。

しかし、著者という肩書きがあれば・・・
その金看板から放たれる威光は、
空に輝く太陽のように
あなたの存在を確かなものにしてくれます。

必死に自己アピールをくり返す
愚かな北風のようなライバルを尻目に
自分だけが、おいしい思いができるのです。

あなたも、著者仲間の1人になりませんか

はじめまして、関口智弘ともうします。



私は、一般の書籍、電子書籍をあわせて
30冊以上の著書を出版しております。

ペンネームを含めると、
2017年5月現在で、200冊以上の著書があります。

代表作はこの5冊です。



ベストセラーになってTBS系「王様のブランチ」で取り上げられた著書もありますので、
もしかしたら、どこかでご覧いただいたかもしれませんね。




その他、直近の著作としては
2017年上半期だけでも以下の著書を発売しました。



自慢ですか?」

いいえ、あなたに得をしていただくための提案です。

あなたも、私や、私の友人、クライアントのように、
こうして、自由自在に著書をリリースし、
世間から権威者としての評価を得ませんか。

「著者」という肩書きのもたらすメリットは
あなたがイメージするもの全て、
いや、それ以上のものがあります。


そして、私が、2017年上半期だけでも
これだけたくさんの著書をリリースできているように。

実は、電子書籍出版は、
コツさえつかめば非常に簡単ですし、
それこそ、毎日新刊を発売することさえ可能です。

わくわくしませんか。

毎日、あなたの著書が世の中に出ていくことを想像すると。

それにより、あなたの権威性が、
日に日に高まっていくことを想像すると。


「でも、インターネットのビジネスって難しそう」

そんな風に心配するかもしれません。
しかし、ご安心ください。

本スクールでの出版到達率は100%です。

参加者全員が、出版を経験し、
著者として卒業しています。


なぜ、そんなことが可能なのか?

その秘密をお話しする前に、
1つだけ、意思確認しておきたいことがあります。

先に申し上げます、出版ビジネスは儲りません

まずは、こちらのデータをご覧ください。

これは、日本国勢図絵(公益財団法人矢野恒太記念会刊)に掲載されている
近年の電子書籍市場の売り上げ規模を示すデータです。




電子書籍の市場は
日本でKindleのサービスがスタートした2013年以降、
年間400億円刻みで伸び続けています。


なお、電子書籍の売り上げの大半は
ご覧のようにモバイルが中心になっています。
※モバイルにはタブレット端末(iPadなど)も含まれます。




最近では、多くのインターネット情報やコンテンツが
パソコンはなく、スマートフォンやタブレット端末で見られるようになっています。

したがって、モバイルで見られるのが大半である電子書籍は
すでに一般化していると言えるでしょう。
とうぜん、今後、さらなる成長を期待できるといえます。


ちなみに、現在の日本における電子書籍の市場規模は、


ご覧のとおり、映画の市場に匹敵するほどとなっております。

2015年時点での比較では

電子書籍 1826億円
映画   2171億円

となっております。

成長の勢いが違いますので、
早ければ2017年、遅くとも2019年には
市場規模は逆転すると思われます。

そうなのです。

電子書籍を1冊世に出すということは、
あなたの作成した映画を1本上映するのと同じくらいの
社会的インパクトになりつつあるのです。


こういった、市場の成長は
すでに肌で感じられるくらいの勢いがあります。

それゆえでしょうか。

本を出して著者になれば、
印税が入るので、かなりおいしい思いができる!
そういった幻想をいだいている人も多いです。


しかし、前述のデータこそありますが、
ここで、強調しておきたいことがあります。

紙の本だろうが、電子書籍だろうが、
出版ビジネスは儲りません。


それは、本スクールで学んでいただいたとしても、
例外ではありません。

出版ビジネスのキモは、
それ単体で稼ぐのではなく、
出版経験、著者という肩書きを活かして
他のビジネスで権威性や影響力を発揮するところにあります。


つまり、他のビジネスでおいしく稼ぐために
あえて、わざと、儲らないビジネスをする。


これこそが、電子書籍ビジネスのキモなのです。


たとえば、あなたが保険のセールスをしている場合。

どこにでもいるような、
普通の保険のセールスマンだと、
客先を訪ねるたびに冷たくあしらわれ、
次から次へと渡り歩きながら確率論で勝負する
いわゆるドブ板営業をする羽目になるでしょう。

しかし、保険に関する著書があったらどうでしょうか。

講演会を開けば
勝手に100名近い見込み客が集まってきますし
お客さんの方からありがたみをもってセールストークを聞いてもらえるばかりか
積極的に、プロであるあなたからの
プランの提案を求めるようになるのです。


これは、保険に限った話ではありません。

私の会社では、加工食品の販売を行っていますが
やはり、その関連書籍を出版することで権威性を演出し
競合との差別化を図っています。

そのおかげで、
スーパーやコンビニでも手に入るような加工食品も
その10倍近い価格で
通信販売で売ることに成功しています。


最近は、Kindleアンリミテッドという
月額制の読み放題のサービスがあるようです。

Kindleアンリミテッドに対応させることで
著者は読まれたページ数に応じて印税がもらえます。

その仕組みを活かした出版方法で稼ぐ!といった出版塾が
最近、目に付きます。

しかし、その稼ぎ方も、
確かに幾分かの利益につながるでしょうが、
書籍を量産する必要があります。

その手間は、決して効率的とはいえません。

もっと、その時間と手間を
他のことに費やした方がはるかに稼げることでしょう。

したがって、例外はなく、
出版ビジネスは稼げないと理解しておいてください。

もし、出版ビジネス単体で稼ぎたいと考えていたり
夢の印税生活に憧れていたりするならば。

本スクールでそれを実現することはできませんので
参加はしないでください。

というよりも、その幻想をいだいているかぎり、
いつか、どこかで
インチキ出版塾に大金を巻き上げられてしまうことでしょう。

そうならないためにも、
ここで出会ったのも何かの縁だと思い、
私からの手紙を読み進めていただければと思います。

あなたが、出版を実現して、著者の肩書きを手に入れて、
人生のあらゆる場面でおいしい思いができるための方法が書いてあります。

あなたが出版塾に関して本当に望んでいることは何ですか

本スクールの具体的な指導内容や、
参加料金についてお話しする前に。

もっと、大事なことを
まずお話ししておきたいと思います。

この現実世界で、
”本当にあなたにメリットをもたらすものは何であるか”
ということです。

世の中にはたくさんの出版塾があり、
教えているのはみんな
それなりの知識と経験のある専門家です。
中には、多くの出版社と太いパイプを持つ、
独立した編集者もいます。

ただ、彼らの教えている理論や考え方は
実は、参加者を混乱させている面があります。

というのも、彼らの出版塾では
一方的に知識や理論を教えるだけ。

「実際に出版する」
という結果の保証まではしていないのです。

確かに、文章は上手くなるかもしれません。
出版業界にコネができるかもしれません。

ですが、それ自体は、
実は、あなたに、なんのメリットも、もたらしません。

著者になるメリットは、
著者になってはじめて得られるものです。
出版塾に参加して、著者になるための知識や人脈を手に入れるだけでは
絶対に得られるものではないのです。


もちろん一部には
「出版できなかった場合は返金します」
という出版塾もあります。

しかし、その返金条件は非常に厳しいものになっています。

たとえば、
『サンプル原稿を50案以上書いた上で
 1年間の添削指導を20回以上受け、
 企画書を100社以上の出版社に送ってもダメだった場合・・・』
といった具合です。

つまりが、一見しっかりと保証をしているようで
返金保証の条件を満たすことが物理的に不可能に近い・・・。
つまり実態としては、
主催者は何のリスク保証もしていない場合がほとんどなのです。


そもそもの話をすれば、
出版塾に参加している人は
出版できなかった時にお金を返してもらえる保証よりも
参加をすれば確実に出版できるという結果を望んでいるわけです。

極論、ほとんどの参加者は、
返金保証はいらないし、
参加費が高くてもかまわないから、
出版保証をして欲しいと望んでいます。

確実に出版できるなら、
いくら払っても惜しくないとさえ思っています。


そうなのです。

確かに、出版に関する理論や考え方は大切かもしれません。
そして、人脈や人付き合いを完全に無視してビジネスなんてできません。

しかし、何よりも大切なのは
出版をすること、著者になるという結果ですよね。

そして、著者になることさえできれば
あとは、それに付随するメリットが
全てをまかなってくれるわけです。


他の出版塾では、
出版業界の商慣例や、企画書の書き方、
編集者との付き合い方、原稿の書き方といった、
著者になるためのプロセスを教えるだけです。

しかし、いくら完璧なプロセスを学べても
実際に、結果が出ないのでは・・・
著者になれないのでは意味がないですよね。

指導熱心とされる出版塾も、
原稿添削をするといいながら、
アルバイトスタッフをつかって
テンプレート通りの回答をコピーして返信させているだけです。


そうなのです、他の出版塾は
出版という望む結果を得るための具体的な行動については
ほとんど、何もしてくれません。

出版塾を、いくつも掛け持ちしたり、
渡り歩いている人もいるようですが・・・。

どこでも、同じような理論を教え込まれるだけで
一向に、結果につながらないというのが現実です。


ハッキリいいます。

いくら、編集者とのコネクションができても、
企画書を書くのがうまくなっても
文章が洗練されてきたとしても。
それがすなわち、出版という結果につながるわけではありません。

確かに、何もしないよりかは、
わずかでも出版できる可能性が高まるかもしれませんが・・・。
それでも、誤差の範囲内レベルの話にすぎません。

高いお金を払って出版塾に参加しても、
人生においてプラスになるようなことなんて、ほとんどないのです。


もっとも、
「理論はさておき、とにかく確実に出版して、形だけでも著者になる」
という、この私のスクールの方針では
ベストセラー作家になることは難しいでしょう。

印税生活なんて夢のまた夢だと思います。

もっというと、出版印税だけでは
参加費をまかなうことすらできないでしょう。
(後述しますが、これは普通の出版塾でも同じことなのですが・・・)


したがって、
もし、そういった不労所得的な生活を夢見ているならば、
著者として印税生活をしたいと望んでいるならば、
本スクールは向いていないといわなければなりません。

私があなたにお約束出来ることは、
あなたに圧倒的な影響力をもたらす
著者という金看板を、いち早く手に入れていただくことです。

あなたには、内容や、売れ行きはさておき
まずは著者という肩書きを手にしていただき
その上で、著者としてのあるべき姿や
知っておくべき理論を学んで欲しいと思っています。

先に著者としての心構えや、
知っておくべき理論を教え込むのが、
一般的な出版塾ですが・・・。

いくら出版業界に関する知識が豊富でも
出版できないのでは意味がありません。

むしろ、出版経験もないくせに
やたらと知識だけはあるアマチュアは
出版社や編集者にとっても
付き合いづらい存在として
マイナスイメージになることが多いです。


したがって、私はまず、
あなたに原稿を1本書いていただき
それをすぐに出版まで持っていきます。

他の出版塾では、そういう作業を手伝うことはありません。

私は、あなたが書き上げてくれた原稿を、
電子書籍の形式に変換した上で、
カバーデザイン、登録作業、全てを代行します。

あなたの原稿が、私の手にわたってから
1週間以内に、著者として必ずデビューさせます。

原稿がなかなか書けないときは、
マンツーマンのメールのやりとり、
インタビューなどを通じて、
執筆を作業レベルにまで落とし込んだ指導を行います。


たとえば、あなたが葬儀屋だとして。

どのように原稿を書けば良いかわからないときに
私は、以下のようなテンプレートやチャットをお送りします。

あなたは、私の質問に回答を記入するだけで
あっという間に対談本が完成します。

関口今、具体的にどのようなお仕事をなさっているのですか

あなた回答を記入してください

関口このお仕事を始めたきっかけは何ですか

あなた回答を記入してください

関口お仕事をしていると大変なことってどんなことがありますか

あなた回答を記入してください

関口同業者や競合にはどんな会社がありますか

あなた回答を記入してください

関口なるほど・・・ちなみに、差別化するために、どんな工夫をしていますか

あなた回答を記入してください


ここに示したのは、あくまで一例ですが
他にも簡単に原稿を仕上げる方法はたくさんあります。

他の出版塾で教えているのは、
本にしたときに専門家っぽく見えるような、
小難しい文章表現や、文章理論ばかりです。

確かに、それなりのプロっぽい文章を
書けるようになるのかもしれません。

しかし、実際には
読者にとってはとっつきづらい、
読みづらい文章であることがほとんどです。

というよりも、出版塾に参加したところで
そもそも出版に至らない場合がほとんどです。

したがって、そこで学んだ、その読みづらい文章で
読者さんからひんしゅくを買うことすらできない、というのが実際のところです。


ともあれ、小難しい文章理論を頭にたたき込み、
何度もサンプル原稿を書かされて、
そのたびに、文章にダメ出しをされまくり。

やっと合格点の文章が書けるようになり
「これでようやく本を出せるぞ!」
と意気込んだものの
そもそも、出版することができないという現実を知ったら・・・。


残念ですが、これが、
多くの出版塾の参加者を待っている現実です。

出版塾の参加者のほとんど全ては、
永遠に使うことのない理論を学ぶために、
何百万円というお金や
何百時間という時間を浪費しているのです。

だからこそ、本スクールでは、はじめは、理論はいっさいお伝えしません。

あなたの好きなように、自由に、
書きたい文章を書いてください。

まずは、それを本にして売りに出してしまいます。

「そんな本は売れないのでは?」

ええ、売れないでしょうね。

ですが、大切なのは出版をしたという事実です。
本を出した著者という肩書きがあれば、
それだけで権威性をまとうことができるのです。


考えてもみてください。

出版塾で、出版業界のあらゆる業界事情を学び
学者顔負けの文章理論を完璧に学んだ!
しかし、それでも著書の1冊もないラーメンマニアと。

出版業界の業界事情は何も知らないし
文章理論もわかっていないので
高校生ブロガーレベルの文章しか書けない・・・
しかし、ラーメングルメガイドを出版した経験があるラーメンマニア。

あなたは、どちらを
ラーメンの専門家と判断しますか。

そして、どちらの推奨するお店に
足を運んでみようと思いますか。

答えは、考えるまでもないと思います。


大切なのは、本の仕上がりがどうだとか、
本の売れ行きがどうだということではありません。

本として世の中に流通している。
著書が存在している。

これだけなのです。

ハッキリいえば、世の中の大半の本は売れていません。
初版のみで絶版する本が99.9%です。

だから、本のクオリティにこだわったり
売れるための施策を適宜仕込むというのは
効率の悪い努力でしかないのです。

本を出して流通させる。
出版ビジネスはこれで終わりです。

あなたがやるべきことは、
この出版実績を武器に、
その他のビジネスで権威性と影響力を活かして稼ぐことなのです。

本スクールでの学びは一生もの!さらに、お子様やご家族にも継承できるスキルです

あなたが「著者」という肩書きを手に入れることで
自動的に、あなたのご家族も「著者」の一族ということになります。

お子様は「著者」のお子様ということになりますので
当然、お受験などで有利な立場になることでしょう。

奥さん、旦那さんも「著者」の配偶者ということになりますので
同様に、社会的な信用度が増します。

それだけではありません。

本スクールで「著者」という肩書きが保証されるのは
参加したあなただけですが・・・。

著者になるための知識と方法も学ぶことができます。
すなわち、お子様やご家族に、
「著者」になる手法を継承することができるのです。

あなたのお子様の高校や大学の推薦入試に際して、
1冊でも著書があったら、どうでしょうか。

それだけで、他の受験生よりも、
一歩も、二歩も抜きんでた存在として評価されます。

当然、就職活動においても
有利な立場になることができるでしょう。

昨今では、お子様が幼い頃から、
語学力や資格取得を目的とした
習い事をさせる親が多いと聞きます。

確かに、先々を見据えた
素晴らしい取り組みだと思います。

しかし、努力をしたからと言って、
語学力や資格を確実に得られるというわけではありません。

また、得たところで
せいぜい品質保証くらいの評価にしかなりません。

それこそ、難関資格を取得したとしても
その先に待っているのは
同じく難関資格を取得したライバル達との
狭い分野での厳しい競争です。


一方で、著者という肩書きを身につけさせてあげることは
お子様にどういったメリットをもたらすでしょうか。

これは、著者という肩書きの価値を知っているあなたならば
もはや、考えるまでもないことでしょう。


そうなのです。

著者になるということ。
そして、その知識や方法を身につけるということ。

これは、あなたの人生のみならず、
あなたのご家族の人生までも、
果てには、一族の未来までもを
大きく好転させるきっかけになるのです。


それこそ、お子様の受験や就職に際しては
今後は、著書がないことが
不利になる可能性さえあるでしょう。

学歴がないこと。
パソコンが使えないこと。
それらと同じように
著書がないことが
就職に際して弱みとなってしまうのです。

事実、すでにその兆候は出てきています。

政治の世界の話になりますが。
市区町村の議員レベルならまだしも、
国会議員や、県知事クラスにもなると、
著書の1つもないと政党の公認候補になることができない、
有権者から相手にされないというような状態です。

「学生なんかに本が書けるのか」
「10代の人生経験で書ける本なんてたかがしれているだろう」

そういった考えもあるかもしれません。

しかし、今の10代の人たちは
子供の頃からインターネットを使っていて
ソーシャルメディアでの発信を経験しています。

ブログ、Twitter、Facebook、などなど。

彼らがそこで語っている日常の話、趣味の話は、
非常に読み応えのあるコンテンツであることが多いです。
ゆえに、個人的な趣味の話をまとめるだけでも
十分な読み応えのある、しっかりとした1冊の本にできるわけです。

そもそも、先にもお話ししたとおり、
なにも、大学教授の書いたような
学術的な論文を書く必要はありません。

それこそ、個人的な意見や、趣味の話でも
なんでもいいのです。

本として、形になっていること、
世間が見て評価するのは、そこまでなので。

ゆえに、お子様の人生のためにも、
あなた自身に「著者」という肩書きを付けるだけでなく。

その肩書きを得るための知識と方法を学び、
お子様に伝授してあげるべきでしょう。

本スクールでの学びは、
あなたの人生にとどまらず、
お子様の人生までもを、
大きく、素晴らしく変えてくれるものなのです。

あなたはネット上の誹謗中傷やデマからどうやって自分の身を守りますか

もし、あなたの商売がたきや、あなたの成功を妬む人間が、
あなたや、あなたの商品・サービスについて
誹謗中傷を展開したらどうでしょうか。

はたまた、あなたが普通に会社勤めをしていたとして。
出世争いのライバルが
あなたの評価を落とすために、
同様にインターネットを使って誹謗中傷を展開したら。

残念ながら、あなたがその手の輩に対し
どれだけ論理的な反論を行ったとしても
かえって、火に油を注ぐだけでしょう。

法的措置を執るといっても、
せいぜい30万円程度の損害賠償で示談、というのが関の山です。
それで、相手が考えと行動をあらためるかというと・・・
逆恨みをして、さらに行動をエスカレートさせるというのが実態です。

今の日本の法律では、
残念ですが、負け犬として憂さ晴らしをする立場の方が
ネット上での発信では有利なのです。

この手の輩に対するベストな対応は
無視をすることでしかありません。

しかし、ただ単に無視をしていても
「事実だから反論できないだけだろう」
という見られ方をする可能性があります。

だからこそ、議論を生まない形での反論を、
誹謗中傷をしている輩を
有無を言わさずにねじ伏せる存在になる必要があります。

その際に最も効果的なのが、
本を出して著名人になる、ということです。


考えてもみてください。
あなたは、本を出している著名人。

そのあなたをいくら誹謗中傷したところで、
取り扱っている商品やサービスを批判したところで、
本の1冊も出していない人間のそれは、
しょせんは負け犬の遠吠えにしか見えないわけです。


もちろん、お互い無名ならば、
声の大きい方が勝つ場合もありますけどね。

「山田太郎はビジネスがわかってない無能経営者だ!」
なんていう批判に関して
「なるほど、そうなのかな」
と感じる人がいますからね。

ただ、
「孫正義はビジネスがわかっていない無能経営者だ!」
なんて批判をしている人を見たら世間はどう思いますか?

「そういうお前はどれだけのもんだよ(笑)」
「わかったから、早くバイトの面接にいってこい(笑)」
「元気な大学生ですね(笑)」
と、苦笑いするのみ、だと思います。


このように、あなたが著者となり
権威性をまとうことにより
あなたよりも、
批判をしている人間のいっていることの方が正しいと考え
それに感化される人間はほとんど存在しなくなります。

それでも感化されるのは、
批判者と同じように
成功者をひがむしか能の無いダメ人間くらいのものです。

いずれにせよ、商売で付き合う相手でもないので
風評被害を受けるリスクは限りなくゼロになります。

本を出すこと、著名人になることは、
こういった防衛機能も果たしてくれるのです。

逆に、著書がないと
この手のリスクから我が身を守るすべはありません。
中途半端な成功によって
かえって人生をリスクにさらしてしまうのです。

したがって、ビジネスの成功を加速させる、
人生のステージをワンランク上にする、という
攻めのスタンスとしてももちろんですが・・・。

成功の邪魔をさせない、という
防衛的な部分においても
本を出すということは重要なステップになるのです。

結果を出せない人ほど陥りがちなワナ!先に理論や心がまえを学んでもムダな理由とは

これまで、のべ数千社のクライアントと
お取引をさせていただきました。

そして、望む結果が出ないクライアントは
例外なく、心がまえが、なっていませんでした。

インターネットビジネスは
手軽に取り組めるものですからね。

それゆえに、中途半端な気持ちでも
「手軽に稼げる」
と、勘違いしている場合が多いのです。

誤解しないでいただきたいのは、
手軽に取り組めるからといって、
手軽に結果が出るわけではないということ。

誰でも取り組めるからといって、
誰でも結果が出るわけではないということです。

この勘違いがあるがゆえに、
軽い、いい加減な気持ちで取り組んで
結果が出せないまま、という場合が非常に多いのです。


そういったクライアントは
なにも、私の周りに限った話ではありません。

おなじく、たくさんのクライアントを抱える同業者の人も、
クライアントに対して心がまえの重要性を説いています。
プロ意識を持ちましょう、って。

しかし、実は心がまえなんて、
口で言うほど、簡単に変わるようなものではないのです。


想像してみてください。

あなたは、その辺にいるアマガエルを捕まえて
手づかみで、むしゃむしゃ食べることができますか。

今日から、アマガエル以外の食料は
一切口にしてはいけないと言われて
その通りの生活をしようと思いますか。

おそらく、無理だと思います。

心がまえを変えること、価値観を変えることって、
これと同じような変化をすることです。

もちろん、無人島でひとりぼっち、一切の食料もない。
そんな極限状態ならば、
その辺にいるアマガエルでさえも
貴重な食料として食べられるようになるでしょう。

しかし、今日の日本において
満たされた生活をしているならば。
まず、同じような価値観の変化は起こりえないのです。

だから、いくら、口で
心がまえを見直せ、プロ意識を持て、といったところで
せいぜい、うわべだけを取りつくろうだけなのです。

本質的な変化はできないのです。

だから、まずは本を出しましょう!今から1ヶ月後にはあなたの本がAmazonに並びます

先ほどの、価値観や考え方は一朝一夕では変わらない、という一方で
「環境や立場が人を作る」
という言葉があります。

であるならば・・・

成功者にふさわしい、
結果を出す人間にふさわしい、
環境や、立場を、あらかじめ手に入れていただくのが
もっとも、効率的ではないかと考えました。


すなわち、今回のスクールでは、
死にものぐるいで「電子書籍出版のスキル」を
習得していただくわけですが。

その心がまえを作るべく
まず先に、作家デビューをしていただこうかと。


「???」

つまり、あなたは、まず
理論の学習とかはどうでもいいので、とりあえず原稿だけ書いてください。

いえ、文章を書くのが苦手ならば
原稿すら、書く必要はありません。

私と、1時間程度の面談、
電話で30分程度の会話、
LINEでの何通かのやりとり、
チャットワークでの会話、
何でもいいです。

あなたの好きなこと、考えていること、
そして、これからなりたい自分について、
ざっくばらんに教えてください。

それを、私がコンテンツにして、
あなたの名前で、出版してしまいます。

これならば、遅くとも1ヶ月後には
あなたの本がAmazonに並びます。


「ゴーストライターじゃないか?」

いいえ、そんなことはありません。

インタビュー内容を踏まえて
ライターがコンテンツとして書き下ろすというのは
今では、きわめて一般的な出版方法です。

この点については、
堀江貴文さんも、著書「多動力」の中で
生産性の高い人生を歩むための
これからのコンテンツ作成のあり方として提唱しています。



あなたがどうしても原稿を書き上げることができないときは
私が、あなたにインタビューを行い
ライターとしてあなたのデビュー作をAmazonで出版します。


そこで、あなたを著者デビューさせます。

もちろん、印税の類は一切いただきません。
著者として連名表示することもありません。

たとえ、その本が100万部売れようが、
映画化して、アカデミー賞を受賞しようが、
その名誉と報酬は全てあなたのものとなります。


ともあれ、こうして著者デビューすることで
いやでも、あなたの意識は変わるはずです。

「心がまえを見直せ!」
「プロ意識を持て!」

こんなことを、口うるさくいわれなくても
著者としてのあるべき自分を理解して
自ら、スキルの習得に励んでくれると確信しています。

したがって、あなたがスキルを学ぶのは、
そして身につけるために実践をするのは、
まずは1冊目の本をリリースしてからとなります。

インターネットで調べれば無料で出てくる情報ではないか?

電子書籍の出版は、
決して難しいビジネスではありません。

コツさえつかめば
それこそ、毎日新刊を発売できるほどです。

したがって、そのノウハウ・ハウツーは
「インターネットで調べれば無料で出てくる情報ではないか?」
という疑問もあることでしょう。

結論を先にいえば、まさにその通り。

実は、探せばいくらでも、
無料で関連情報を知ることができます。


しかし、あなたは・・・

そのどれが、正しい情報であるかを的確に判断できますか。

どのやり方が、最も効率的に結果を出せるかわかりますか。

誰が自身の発言に責任を持つ誠実な発信者であるか断言できますか。


おそらく、全てにおいて
自信を持って「完璧な正解」を答えることはできないと思います。


そうなのです。

確かに、インターネット上には、
いくらでも正解や、正解に近い情報が転がっています。

しかし、それが正解であるかどうかを
的確に判断できるかどうか、これが問題なのです。

そもそも、それができるならば、
さっさと、実践して、本を出せばいいのです。

本を出さないよりも、本を出した方が、
絶対的に人生で得をするわけですからね。

でも、それをしないのは
結局、正解がわかっていない、ということなのです。


同じように、あなたが本を書くときに
「こんなこと、インターネットで調べれば出てくることかも」
と、迷いが生じたり。

はたまた、あなたの書いた本のレビューに
「インターネットで検索をすれば無料でわかる情報」
と、書かれることもあるかもしれません。

しかし、これらもまた、
見当違いな意見であると考えましょう。

なぜなら、世の中の多くの人が、
インターネット上のどの情報が正しくて、
またどれがもっとも、効率的に結果をもたらすかを
的確に判断できないからです。

すなわち、
ウソか、本当かわからない情報の中から、
正しい情報、効率的な手法をまとめてあげること。

これもまた、コンテンツビジネスの、
電子書籍ビジネスのあり方なのです。

それらを全て否定して、
本人の実体験、すなわち一次情報のみしか価値がないというのは、
文明を受け入れることのできない
辺境の原始人くらいのものでしょう。

したがって、よくある
「ネットで無料でわかる内容」という意見は
インターネット情報の本質のわからない
愚かな情報弱者のたわごとです。

あなたは、その手のたわごとに
いっさい耳を貸す必要はありません。

電子書籍は紙の本と比較すると格下に見られるのではないか?

もしかしたら、あなたは
こんな疑問を持っているかもしれません。

「しょせん、電子書籍なんて、紙の本が出せない人がやること」

確かに、そう考えている人もいらっしゃいます。

そして、この言葉を公然と口にする
出版塾の主催者もいらっしゃいます。

しかし、そう結論づけるまえに、
ちょっと考えて欲しいことがあります。


あなたは、日本で、1日に、
何冊の紙の本が出版されると思いますか。

10冊?
20冊?
100冊?

いいえ、それよりもはるかに多いです。

なんと、日本では、
毎日200冊もの新刊本が発売されています。

そして、増刷が掛かって
1年後も書店に並び続ける本がどれくらいあるかというと。

1%にも満たないというのが現実です。

つまり、紙の本を出版したとしても
1年後には書店で見かけることもなくなりますし
程なくして、絶版するというケースがほとんどです。

絶版してしまえば、
もはや、著書がないのとなんら変わりありません。

それこそ、著者という金看板が威光を放つどころか
「著書が売れなかった人」
という、不名誉な印象さえ与えかねません。


しかし、電子書籍は、絶対に絶版しません。

どれだけ売れなかったとしても、
極論、誰も買わなかったとしても、
オンライン書店上に並び続けます。

あなたの著者という肩書きが失われることもなければ、
絶版するような売れない著者という
不名誉な印象を生むこともありません。


なお、電子書籍を格下と評している人の大半は
出版塾主催者です。

紙の本を神格化することで、
自身の塾に参加する人を集めることができますからね。

あいにく、あの手の出版塾に参加しても、
実際に、出版ができるのは100人に1人です。

成功率1%という数字からもおわかりいただけるでしょうが
出版塾に参加するというのは、きわめて効率の悪い賭けです。

しかし、紙の本を神格視している人は、
そんな塾に何十万円、何百万円というお金を払ってしまうのです。

なお、運良く出版にこぎ着けることができても、
前述の通り、増刷が掛かって売れ続けるのは
数千冊に1冊という割合です。


というわけで、出版塾に参加して
紙の本を出すことが出来たとしても・・・。

残念ながら、元を取ることさえままならない、
これが現実なのです。

電子書籍を出していればいずれ紙の本も出せるようになります

紙の本を神格視する必要はない、といいました。

しかし、だからといって、
紙の本が時代後れだ、というつもりもありません。

やはり、書店という流通を使えるとあって、
紙の本ならではの読者さんを獲得することができます。

もちろん、成功率1%程度でしかない
出版塾に参加することはおすすめできません。

それでも、紙の本自体を否定して
電子書籍だけに専念するという考えは
あまり合理的ではないと考えています。

だからこそ、理想は、
両方の出版を展開していくことだと考えています。


かつては、ホームページやブログで記事を書いて、
人気が出ると出版社からオファーが来ました。

そして、電子書籍は、
今後、紙の本を出すための登竜門になっていくことでしょう。

早い話が、
電子書籍でヒット作を出したり。
はたまた著書を量産したり。

そういった、著者としてのポテンシャルの高さを見せることで
出版社にとって
魅力的な存在にうつる、ということです。


ご存じのとおり、
かつてのように、本が売れなくなっています。

だからこそ、出版社としても、
売れない著者の本はリスクになるので出したくないのです。

そこで、ある程度、売上の保証が立つような
人気のある著者に本を出して欲しいと考えています。

電子書籍での実績は、
出版社にとっての保障になるというわけです。

したがって、あなたが紙の本を出したいと考えていたとしても。

電子書籍での出版ができないという時点で、
その経験がないという時点で、
すでに候補にすら入ることができないということなのです。

出版塾で学んだ通りに出版企画書を書いても大半は読まれもせず、ゴミ箱に直行することになります

数年前、ある出版塾でサンマーク出版の編集者さんと知り合いになり
出版企画の裏事情を教えていただきました。

送られてくる原稿、企画書は、
基本、ゴミ箱に直行するそうです。

建前として原稿や企画の受付はしていますが、
それを開いて読むことはないそうです。

つまり、出版塾で教えてくれる
企画書の書き方、原稿の書き方は、
まったくもって役に立たない、ということです。

せめてそれなら、出版塾も
サンマーク出版の編集者さんに封筒を開封してもらえる
開封ギミックについて教えてくれれば親切なのでしょうが(笑)

いずれにせよ、これが出版社の実態です。


では、彼らはどのようにして
出版スケジュールを埋めているのでしょうか。

これは、きわめてシンプルなルールにしたがっています。

すでに付き合いのある著者さんに、
他社で売れた本の便乗本を書いてもらったり。

はたまた、他社で売れた本の著者さんに
企画を持っていって書いてもらったり。

徹底して、リスクを避ける本作りをしています。
ゆえに、新規の著者の相手なんか
とてもじゃないが、やってられないそうです。


もしかしたら、あなたは、この話を聞いて
「だから出版業界が斜陽産業になるんだよ!」
と、彼らのごうまんさや、怠慢ぶりにいきどおりを覚えるかもしれません。

その気持ち、よくわかります。
なにせ、かつての私も、そんなことはつゆ知らず
何度も、何度も、企画書を書いては
出版社にアプローチをかけていた1人だからです。

ともあれ、彼らの姿勢を批判したところで、
何かが変わるわけでもないですからね。

だから、どうしても紙の本を出したいならば
彼らの実態を理解した上で、
それに合わせた付き合い方をするしかないのです。

さて、ここから先は、著者デビューに際して、あなたが抱いているであろう不安に関するお話をします。

レビューで悪口を書かれるのではないか不安です

その気持ち、よくわかります。

残念ながら、Amazonには
日頃の憂さ晴らしをするために
ネガティブレビューを書き連ねる精神異常者がたくさんいます。

これは、著者としては
悩みのタネになっている人も多いようです。


先日も、私のクライアントさんが
あまりに理不尽な中傷レビューを書かれました。

要点をかいつまんでお話しすると、
私怨を抱いているとおぼしきクレーマーから、
「通信販売で不良品を平然と売って詐欺的な商売をしている」
と、書籍とは関係のない中傷を書かれたそうです。


さすがに、書籍に関する内容であれば
レビューと解釈され削除は難しいのですが。

先の書き込みはレビューとはいえない
書籍とは関係のない人格批判、
さらには偽計業務妨害に相当する内容であったことから
削除依頼をしたそうです。

それに対する返信が以下の通りだったそうです。




人格批判、偽計業務妨害が
Amazonのレビューガイドラインには抵触しないのだそうです。

このことからもおわかりいただけるでしょうが、
Amazonに誠実な対応を望むのは
期待するべきではない、ということでしょうね。


なお、Amazonサイト内でのレビューを取り巻く問題に関して
AmazonのCEOであるジェフ・ベゾス氏は
以下のようにコメントをしています。

否定的なレビューを恐れたサプライヤーから
「おまえたちは売るのが仕事で商品にけちをつけるのが仕事じゃないはずだ」
と言われたとき、以下のように答弁したといわれています。

我々はモノを売って儲けているんじゃない。
買い物についてお客が判断するとき、その判断を助けることで儲けているんだ

一見、もっともらしいきれい事で、
学生ベンチャーの子供達は
その志に心酔するかもしれません。

しかし、あなたもお気づきの通り、
検索エンジンのカラクリを理解すれば、
これはジェフ・ベゾス氏の本音ではないことはご理解いただけるはずです。

基本的にレビューを書くのは
不満を持っている人たちなのです。

さらにいうと、精神的に、
どこかおかしい人たち。

こういう人たちの行動習慣は、
きわめてシンプルで、なおかつわかりやすいのです。

ネガティブレビューを書く

反応を見る

反応に気をよくして他の商品についてもレビューを書く


これの繰り返し。

そして、何のことはない、
そのネガティブレビューに共感するのもまた
同類項の人たちなわけですが。

そもそも、精神的におかしい人たちは、
実社会では、その性質ゆえに、
周囲の人たちと、あまりうまくいっていません。

頼られること、感謝されること、
その経験が絶対的に少ないのです。

それゆえに、Amazonでの
ネガティブレビューによって
承認欲求が満たされる経験は、
彼らにとって麻薬のようなものなのです。

ともあれ、まるで麻薬中毒者のように
ネガティブレビューを書き、
それに共感しあうような人たち。

こういう人たちのたまり場にすることによって
サイトにはどういった影響が及ぶでしょうか。

1.アクセス数が跳ね上がる
2.レビュー投稿によるコンテンツの刷新がくり返される
3.サイト内回遊率が上昇する
4.サイト滞在時間が長くなる
5.外部からのサイト誘導が多くなる


ハッとしませんか。

そう、実は、これ、
すべて、検索エンジン最適化に
大きく貢献するのです。

すなわち、レビュー機能を搭載して、
精神的におかしい人をそこで暴れさせることにより。

特に、膨大な広告費をかけずとも
検索エンジンで上位表示させ
安定的にサイトにアクセスを呼ぶことができるようになるのです。

事実、気になる商品があったとき、
Googleで検索をするとどうなりますか。

かならず、上位の1~3番目に
Amazonでの販売ページが表示されますよね。

すなわち、Amazonは、
精神的におかしい人たちを巧みに利用することで
広告宣伝費を大幅に削減し
手前どもの利益を増大させる仕組みを作り出していたのです。


というわけで、
残念なお話をしますね。

あなたの本には、遅かれ早かれ、
その手の精神的におかしい人たちからの、
ネガティブなレビューが書かれることでしょう。

本を出す、ということは、
もっとも嫉妬されやすい小さな成功です。

だからこそ、彼らにしても
いちいち鼻につくのです。

事実、ベンチャー起業家が著書を出すと、
必ずと言っていいほど
Amazonに誹謗中傷レビューが書き込まれますからね。


そして、そのネガティブレビューが、
いかに、アンフェアなものだったとしても・・・。

たとえば、あなたの著書の内容とは関係のない
あなたに対する個人攻撃であったり。

はたまた、著書の本質を読み取れていない
低脳による単なる嫉妬の書き込みであったとしても。

Amazonが、それを削除してくれることはありません。


前述の通り、
それを削除する業務負担を負うことは
Amazonにとってはなんの利益にもなりませんが。

一方で、対応せずに放置することで
莫大な利益をもたらす稼ぎの仕組みが維持されるからです。

当然、Amazonに対して訴訟を起こしても
勝つことは難しいでしょう。

彼らは前例を作らないために
何億、何十億といった訴訟コストすら
際限なくつぎ込むことが予想されるからです。

すなわち、たとえあなたが、正当性を主張しても
莫大な資金力を背景に、控訴をくり返されるだけで
あなたが根負けするまで引き下がることはありません。


ゆえに、先ほど出版社のスタンスのところでもお話ししましたが。
相手を変えることができない以上、
その相手の性質を理解した上で付き合うしかありません。

すなわち、本を出すというのは、
Amazonで電子書籍を出すというのは、
こういった理不尽な対応に
がまんすることを余儀なくされるということでもあります。

その覚悟もない人が本を出すのは
はっきりいって、不幸でしかありません。


ただし、安心してください。

実は、どれだけAmazonに批判レビューを書かれようが
あなたの人生には、何の悪影響もありません。

先の例にあげたクライアントさんも
アマゾンが対応しなかったことに関して
憤慨こそしていましたが、
それ以上でも、以下でもありません。


Amazonに悪口を書かれることで人生が終わる。
社会で生きていけなくなる。

そう考えているのは、
ネガティブレビューを書き込むことが習慣化している
精神的におかしい人たちくらいでしょう。

普通に考えて、
彼らのような取るに足らない存在の言葉に
世の中の人を動かす力なんて、あるはずもないのです。

だから、彼らも、あのような
卑屈未練な人生に甘んじているわけです。

これは、Amazonに限らず
インターネット上、あらゆる場でいえることです。

結局のところ、目立てば妬まれますし、
それゆえの誹謗中傷を浴びることになります。

しかし、それによって
何か実害があるかというと、
まったくもってそんなことはありません。


たとえば、
あなたが、ある著者と会ったとして。

楽しく会話をして、別れて、
帰宅後に、その著者の本を買おうと検索したとき。

仮に、そこにネガティブレビューが書かれていたからといって
その著者の印象が悪くなりますか。

ならないですよね。

もし、なるとするなら、
あなたも精神的におかしい人です(笑)

おそらくは
「有名になると変なやつに絡まれて大変だなぁ」
と、同情する程度ではないでしょうか。

それどころか、
「あんなに素晴らしい人を悪く言うなんて、このレビュアー、ムカつくな」
と、ネガティブレビューを書いている人に対する
嫌悪感すら覚えるかもしれません。

これが、世の中の、普通の人の感覚です。

会社にばれたらクビになりませんか?

インターネットを使って
自分でビジネスをはじめようとする人たちを悩ませるのは
きまって、いつも、この問題でした。

また、独立をしている方でも、
実名で販売することで、
いわれのない誹謗中傷をされることを懸念し
二の足を踏んだことがあるかもしれません。

しかし、ご安心ください。
Kindle出版であれば実名を隠して
ペンネームでの活動が可能になります。

したがって、会社にばれるリスクはありません。
当然、実名で誹謗中傷される心配も無用です。

それこそ、確かな手応えをつかむまでは
ビジネスになれるために
あえてペンネームで練習をくり返すのも効果的です。

電子書籍って儲らないんですか?

はい、前述の通り、
単体で稼ぐのはきわめて難しいです。

不可能ではありませんが、
それができるだけの力があるならば、
他の事業の権威付けの道具として使った方が
はるかに効率的に稼ぐことができます。


たとえば、あなたが
宅建合格のノウハウ・ハウツーを持っている場合。

そのノウハウ・ハウツーを
電子書籍にして販売するよりも・・・。

教材や講演会、セミナーにすれば、
さらには塾で展開すればもっと稼ぐことができます。

もちろん、ただ単に教材を販売したり
講演会やセミナーを開催するよりも
電子書籍があった方が、信頼性や権威性が高まりますよね。

だから、権威付けのツールとして電子書籍を絡めることで
より、売れるようになるんです。

こういう使い方が、電子書籍との正しい付き合い方です。


「電子書籍で稼いでいます!」
という人のほとんど全員は
教材、講演会、セミナー、塾にすれば
もっと大きく稼げるノウハウ・ハウツーを
あえて電子書籍の形で売っているだけの話です。

早い話が、他のコンテンツ形式でも買ってくれるお客さんに
あえて電子書籍の形式で買ってもらった。
それゆえの、印税数百万円、という結果なのです。

電子書籍を権威付けの道具として使えば、
彼らの収入も、10倍、100倍になるでしょうに・・・。

そう考えると、ちょっともったいないですよね。


あと、電子書籍による権威付けは、
なにも、コンテンツビジネスに限った話ではありません。

むしろ、物販のように
差別化が難しいものほど効果を発揮してくれます。


たとえば、あなたが、
輸入ブーツの販売を行っているならば。

輸入ブーツの選び方に関する本を出したり。
ブーツに合うファッションの本を出したり。
ブーツへの愛着を語った本を出したり。


あなたが、生ハムの製造販売を行っているならば。

生ハム輸入に関する秘密をまとめた本を出したり。
自社の製法の秘密を明かした本を出したり。
肉へのこだわりを語った本を出したり。


たった、これだけのことで、
その他大勢の競合との価格競争から抜け出せます。

それどころか、
2倍、3倍の価格であったとしても
商品が飛ぶように売れることもあるでしょう。


事実、今回お伝えする電子書籍を絡めたマーケティングを
試験的に取り入れたクライアントがいるのですが。

電子書籍を絡めることにより、
ある加工食品の販売で、
利益率80%の商品を200セット、
わずか1日で完売することができました。

その販売価格は、
なんと、同業の5倍という、おどろくべきものでした。


また、自分でビジネスをやっていなくても
電子書籍を出版するスキルは武器になります。

たとえば、あなたが、転職先を探しているとき。

これまで働いていた業界に関する著書が何冊かあったら、
転職先はどういった評価を下すでしょうか。

まず、間違いなく、
その道の専門家、権威として見なして
普通の応募者よりも上の評価をしますよね。

また、好待遇でむかえられることも期待できるでしょう。

「御社に入れてください!」
と、お願いする必要はありません。

「ぜひ、当社で一緒に働きませんか」
「当社で、その手腕を振るってください」
と、提案される立場になることでしょう。


というわけで、あらためて強調しますが。
電子書籍に専念しない方がビジネスは儲るのです。


だからこそ、電子書籍の出版スキルを身につけて、
電子書籍をバンバン出せるようになった。

これに満足して、
印税生活に期待することのないようご注意ください。

ここからは、あなたもご存じだと思いますが電子書籍が生み出す未来についてのお話です。

電子書籍出版ができないと困ること

電子書籍出版は、ビジネススキルです。
特別な稼ぎ方でもなんでもありません。

したがって、そのスキルがないことで、
これから困ったり、損をすることが増えてくることでしょう。

たとえば、あなたが、どんな商売をしていても。
同業や、競合が、
電子書籍を絡めたセールスを展開した場合どうなるでしょうか。

おそらく、お客さんは根こそぎ持って行かれてしまうでしょう。


たとえば、あなたがスーツを買う場合。

同じようなスーツを買う場合でも、

1.単なるスーツの販売員の言葉
2.スーツやファッションに関する本を書いている人の言葉

どちらに、重みを感じますか。
提案のありがたみを感じますか。

そして、どちらからスーツを買おうと思いますか。

考えるまでもないことです。


そして、これは、自分でビジネスをやる場合に限らず。

前述の通り、就職活動や、転職活動においても
競合と比較したときの優位性になります。

あなたと、もう1人の候補者がいたとして。

あなたには、著書がなかった。
もう1人の候補者は著書があった。

果たして、どちらを採用するでしょうか。
あるいは、どちらに
より良い待遇を用意するでしょうか。

これもまた、考えるまでもないことです。


すなわち、電子書籍出版が、
一般的なビジネススキルになっていくことにより。

そのスキルを持っていないだけで
苦境に立たされる、不利な立場に甘んじる、
そういう場面が自ずと増えてくることが予想されるのです。

何をやるにも、
不利な立場で競争しなければならなくなります。


「そんな、大げさな」

今は、そう、笑っていられるかもしれません。

しかし、そんな今ならば、
むしろ、周りに先んじてそのスキルを身につけたら
一体、どれだけおいしい思いができるでしょうか。

圧倒的な比較優位を得られるわけです。

つまり、どんなビジネスに取り組んでも
圧倒的な強さで勝つことができるのです。

それこそ、同業の5倍、10倍の価格でも
瞬く間に新商品が完売してしまうような。

そんな、”ありえない大成功”を手にすることも
なんら、難しいことではないのです。

電子書籍を出したら人生が変わるの?

確かに、手軽に取り組めるビジネスとあって
その効果を疑う気持ちもよくわかります。

苦労をしたり、手間をかけたり、
そういった負荷がないと、
見合った効果はないと考えている人は非常に多いです。

しかし、電子書籍は
その手軽さとは裏腹に、
おどろくような効果を実感できると思います。

たとえば、考えて欲しいのですが。


1.山田株式会社の鈴木さんの講演会
2.山田株式会社の社員で「飲料水ビジネスの現状」の著者・鈴木さんの講演会


果たして、どちらの講演会に参加したいですか。
お金を払って参加する価値があると感じますか。

いうまでもなく、後者ですよね。

このように、電子書籍ビジネスは
手軽に取り組めるビジネスでありながらも
プロフィールに厚みをもたらしてくれるのです。

それがあるだけで、
権威性が、影響力が、まるで変わってくるのです。


一般的に、資格などを取得することで、
ビジネスマンとしての優位性を獲得しようとする人は多いです。

しかし、資格は
膨大な時間と労力をかけてもなお、
必ず取得できる保証はありません。

さらにいうと、結局、資格を持っている人同士の間では
比較優位にならないというのが現実です。

資格を軽視するつもりはありません。

しかし、電子書籍の手軽さ、効果と比較すると
やはり、効率が悪いといわざるを得ないでしょう。

ブログやホームページは今すぐやめて全ての発信は電子書籍で行いましょう

私や、当社のクライアントは、
すでに多くの事業で
Kindle書籍をブログやホームページの代わりに使っています。


どういうことかというと。

ブログやホームページで書くネタを、
少々一歩踏み込んで、
掘り下げた内容のコンテンツにして販売しているのです。

ちなみに、ご存じの通り、
Kindleでは期間限定の無料配信が可能です。

会員さんを集めた上で、
無料期間に新管理リース告知をすることで、
実質無料で、ずっと読み続けていただくことが出来ます。

その告知に何を使っているかは、
勘の鋭いあなたなら、もうおわかりだと思います。


ともあれ、ブログやホームページが
今後、廃れることはないとは思いますが。

一方で、その役割は
明確化され、限定されてくるとは思います。

なにしろ、あの手のオープンな場で
気前よくノウハウ・ハウツーを公開しても
下品なインターネットビジネスの人たちに
記事を流用されたり、悪用されてしまうだけですからね。

また、そんなサイトばかりですから、
心を込めて質の高い情報サイトを作ったとしても、
なかなか思うような反応を得られないこともあります。

だからこそ、出所の明らかな信頼できる情報として
電子書籍を利用した発信の重要度は高まっていくことでしょう。



誰もが気軽に発信できる時代です
著書の1冊もないと何を言っても相手にされません

ブログ、Facebook、Google+、Twitter、などなど。

個人が、世の中に発信するための手段は
かつてないほどまでに充実しています。

歴史上の名のある王様でさえも、
これほどまでに、多くの人に発信を行うチャンスなど
なかったと思います。

しかし、誰もが気軽に発信できるようになった今だからこそ
何を言っても、大衆に埋もれてしまうようにもなりました。

誰もが、自分が話すことに夢中。
他者の話になんて耳を傾けはしないのです。

事実、あなたが、気合いを入れてブログ記事を書いたとして。
それを読んで、感銘を受けてくれる人が、
果たして、世の中にどれくらいいるでしょうか。

おそらく、0だと思います。

そんな中、いくら熱心記事を書き連ねても同じこと。

それどころか、あなたの魂を込めた記事がパクられて
インチキサイトに盗まれてしまうのが関の山です。

だからこそ、影響力を発揮するために、権威性をまとうために
電子書籍という発信手段を手に入れるべきなのです。

これにより、社会的な評価を得ることはもちろん、
お金を払って文章を読んでもらえる存在へと、
自分をランクアップさせることができるのです。

当然、記事をパクられるなどということはありません。

万が一、それがあったとしても、
読者さん達の通報により、
しかるべき社会的制裁が下されるようになります。

インチキサイトに記事をパクられたブロガーのように
泣き寝入りをしたり、
不平不満を書き連ねるような不毛な行動に終始する必要はありません。

あなたは、地位と肩書きによって、
その文章の権利が守られ、保証されるようになるのです。

親に喜ばれ、子供に尊敬され、友だちに自慢されます

電子書籍を出版することで、
あなたは、「本を出したことのある人」「本の著者」という
社会的に評価される肩書きを手に入れることが出来ます。

そんな、あなたの活躍を見て
お父さん、お母さんは、
我が子の名前が著者として歴史に残ることに涙するでしょう。

子供たちは、あなたを尊敬することでしょう。

あなたのお友達も、
そんな著名人が友だちであることを誇りに思うことでしょう。


電子書籍とはいえ、著書を出版するというのは
これほどまでに、周りの方々を幸せにしてくれるビジネスでもあるのです。

いうなれば、電子書籍の出版は
個人における株式上場のようなものなのです。

身の回りの方々全てに対する
この上ない、感謝の気持ちの表現なのです。

地球上のどこにいても実践可能なビジネスです

私は、シンガポールに住んでいた頃から
電子書籍の出版ビジネスに取り組んでいました。

このように、電子書籍出版は
地球上のどこにいても実戦可能なビジネスです。

それこそ、海外にバカンスに出かけて、
プールサイドで書いた本を、
その場ですぐに出版することも可能です。


したがって、ノートパソコンが1台あれば
あなたの出版社は、
世界の至るところで新商品をリリースできるのです。

ブログも、メルマガも、同様のことが可能ですが。
それらは、しょせん、個人メディアでの展開ですからね。

電子書籍は、コンテンツを世界中に販売できる
オフィシャルなビジネスです。

ブログや、メルマガとは、ひと味違う、
ワンランク上のビジネスだと考えて間違いないでしょう。

電子書籍は早く取り組むほど有利です

1冊しか著書がない人。
2冊、3冊と著書がある人。

あなたは、どちらを
より専門家として高く見ますか。

おそらく、複数の著書がある人の方だと思います。


続いて、2冊、3冊と著書がある人のうち。

今月に3冊をまとめて出しただけの人。
1年に1冊ペースで出版し現在3冊の著書がある人。

おなじ著書3冊でも、
おそらく、後者の方が
より専門家としてキャリアが豊富に感じると思います。


このように、著者になるメリットは等しく大きいですが。
それに加えて、その後の展開で
さらに優位性を持つことができるようになるのです。

それは、著書の多さもさることながら
著者としてのキャリアの長さも関係してきます。


中国にはこんなことわざがあります。
「木を植えるのにベストなのは20年前、次が今だ」

本スクールは、出版までのサポートをお約束します。
したがって、その決断は1分1秒でも早くするべきなのです。

他の電子書籍出版塾と何が違うの?

電子書籍の出版ビジネスに魅力を感じている人も多く、
他にもいくつかの電子書籍出版塾が開催されています。

それらの電子書籍出版塾と本スクールを比較して、
一体何が違うのか、ということですが。


大きく3つあります。

まずは、【デビュー保証】をしているという点です。
要するに、絶対に出版させます、とお約束しているということです。

せっかくお金を払って参加して、時間を掛けて原稿を書いて、
それでも出版できない、著者になれないのでは、くたびれ損です。

私は、あなたにそんな思いをして欲しくありません。
だからこそ、あなたに、
絶対に出版を経験していただくところまで持っていきます。

そのため、スキルや理論をお伝えする前に、
まずは著者デビューするところからスタートしていただきます。

その方が、当事者意識を持てるので
スキルや理論の吸収も早くなり効率的なのです。
指導者は大変ですけどね(笑)


2つ目が【文章量産術を伝授】するというところです。

そもそも、文章コンテンツがなければ、
電子書籍出版が、いかに簡単でも、
著書をリリースすることはできません。

しかし、そういった問題をクリアする
簡単、便利、確実な文章コンテンツ量産方法を伝授します。

すでに、モニター参加したクライアントさんによって
その効果、再現性は実証済みです。

ちなみに、外注してライターを使うといった、
苦労と、リスクの割に、報われないムダな作業は推奨しません。

というよりも、そのディレクションや打ち合わせの時間で
原稿が1本書けてしまいますからね・・・。

さらにいうと、外注を使うと、
原稿確認に、原稿を書く以上の時間が掛かります。

したがって、文章を書くスキルを持っているならば、
外注を使うことは
むしろ、業務効率を落とすことになりかねないのです。

この辺は、くれぐれもご注意ください。


そして、最後3つ目が【シンプルなカリキュラム】です。

他の電子書籍出版塾は、
いろいろと手を広げすぎなのです。

やれブログを書こう、
やれメルマガを書こう、
やれポッドキャストをやろう、などなど。

確かに、それらをやった方が本は売れます。

しかし、あれも、これもと手を広げた結果
肝心の出版が後回しで、
手が回らなくなるなんてナンセンスです。

だからこそ、私のスクールでは
電子書籍を出版するという結果を保証し、
それに特化したシンプルなカリキュラムで展開します。

ムダな作業、報われない努力、確実性に欠ける手間、
こういったものはいっさい排除して
結果にフォーカスすることを約束いたします。


以上、本スクールの特徴をまとめますと・・・

1.必ずあなたの著書を販売することができます 2.文章を量産する理論を学ぶことができます 3.シンプルなカリキュラムで必要最低限のことだけ学べます
誤解のないように強調しておきます。

電子書籍出版というのは、
しょせんは、ビジネススキルの1つに過ぎません。

パソコンを使いこなせること、
パワーポイントや、エクセルを使いこなせること、
それと同列にあるものです。

したがって、それ自体の習得よりも
どう使うかの方が、稼ぎにおいては重要です。

いくら、パワーポイントの使い方に詳しくなったとしても
エクセルのプロフェッショナルになったとしても
それだけではお金を稼ぐことはできませんよね。

同じように、電子書籍というスキルは
身につけて満足するだけではなく
稼ぐためのアイデアの中で使ってこそ輝くものなのです。

だからこそ、そのスキルを身につけるために
必要最低限のことしかお伝えしません。

本スクール開催に先立って行ったプレセミナー参加者からのアンケートをご覧ください

私自身が、ペンネームを含め
200冊以上の著書をリリースしておりますので
量産するノウハウ・ハウツーには自信があります。

ブログや、メルマガを書こうと思っても
三日坊主で終わってしまった方でも
きっと、1冊の本を仕上げることができることでしょう。

電子書籍の可能性を感じつつも、
なかなか重い腰が上がらない人に共通するのは、
どれくらいやれば適切か、という基準がないことです。

本スクールでは、1万文字を最低ボーダーと具体的に示し
その分量を書き切る方法を詳しく解説しています。

そして、カバーデザインに関しても
本らしさ、売れている感を演出するための理論を
しっかりとお伝えしています。

したがって、「こうやればOK」という
明確な基準を学べるという点でも心強いはずです。

著者になることでの権威性の演出は、
あらゆる分野に展開することが可能です。

したがって、おっしゃるとおり、
専門分野以外の分野でも、専門家になることができるという点で
あらゆる外的な脅威から自分を守るすべにもなります。

現在のインターネットメディアでの集客は
かつてないほどの過当競争にさらされています。

その中で抜きんでた成果を得るには、
やはり、権威性に他ならないと思います。

著書があることで、
そして、2冊、3冊とあることで、
その他大勢から抜きんでる権威性を演出できます。

その権威性があなたの信頼感を高めることにつながり
集客に大きな貢献を果たしてくれるというわけです。

電子書籍出版をする方法は、
インターネットで検索をすればいくらでも出てきます。

しかし、効率的かつ、結果につながる最適解は
結局のところ、1度でもそれを経験しないと判断できないものです。

信じるに値しないような情報、
する必要のない苦労を強いるような指導、
そういったものをいっさい排除して
出版という結果にフォーカスしているがゆえに
成功率100%を実現することができているのです。

実を言うと、今なお、私は著書を書き続けています。

やればやるほど、権威性は高まりますし
なによりゴージャスになっていく著者ページを見るのが
楽しくて仕方がないのです。

あなたも、1冊、2冊と本を出していくうちに
同じような状態になることでしょう。

出せば出すほど楽しくなる、稼げるようになる、
非常にシンプルで、努力が報われやすいビジネスなのです!

多くの人は、できるなら紙の本で・・・と考えています。
そして、電子書籍にコンプレックスを持っていることも少なくありません。

しかし、この手紙でもお話ししていますが
実は、世間の認識はそう大差ありません。

だからこそ、とにかく電子書籍をリリースして
著者の肩書きを手に入れることに意識を集中すれば良いのです。

やるべきことが明確になれば、
心理的抵抗感もなくなりますし、
なにより、行動に迫力と粘りづよさが出てきます。

人生を変えるエネルギーをみなぎらせることができます。

著者になることで得られる権威性は魅力的でも
出版社に認められるというハードルは
正直、運任せのところがあります。

そういった、不確実性とは無縁でいられる、
自分の意欲次第でいくらでも本を出すことが出来る。

そういった点で、電子書籍は
やる気を形にしてくれるビジネスといえるでしょう。
空回りせずに、やった分だけ土台になってくれる。
頑張るあなたにうってつけのビジネスなのです!

ただし、プレセミナーにおいては本スクールに関する課題も知ることになりました。

そうなのです。

あくまで、プレセミナーであるがゆえに
カリキュラムが不完全な状態でお話ししたこともあるのでしょうが
部分的に、改善すべき点もご指摘いただきました。

たしかに、実践するにあたっては
参考になるお手本があると、
より一層、結果を出すイメージを持てると思います。

したがって、私の著書を
お求めやすい価格の100円で販売しております。

他にも、これまでの卒業生の方々が
次々に著書をリリースしておりますので
ご覧になっていただければと思います。

最善策としては、
1つの分野に固執するのではなく、
3~5冊程度出版をしたら
他の分野に手を広げていくという展開です。

ネタが尽きたり、ペースが落ちてきたりと感じたら、
視野を広げてみると良いでしょう。

コンテンツ量産のノウハウ・ハウツーも
特典映像にて解説していますが
あくまで、電子書籍ビジネスのキモは
権威性を演出することであるとご理解ください。

こちらも特典で解説をすることにしました。

とはいえ、電子書籍を売ることにこだわることで
大局を見失うことになりかねません。

繰り返しになりますが、
あくまで、権威性の演出のために使うのがベストです!

電子書籍を事業として展開する場合は、
外注化についても考える必要があるかもしれません。

しかし、あくまで権威性の演出のツールと位置づけるならば
そこまでやる必要はありません。

というよりも、ブログ記事ならともかく、
1万文字ものコンテンツを作成できるようなライターは、
そうそう、世の中には転がってません。

したがって、本スクールのカリキュラムでは
本題からそれるものとして、カバーをしておりません。

ありがとうございます(笑)

あまりに、現業のマーケットが小さい場合は
独占したいという気持ちも良くわかります。

最大限、こういったリクエストも受け入れたいと思います。

本スクールの指導内容について

それでは、あなたがデビュー作をリリースして、
著者の肩書きを手に入れたとして。

著者の肩書きにふさわしい、
スキルと知識を身につけていただくために学んでいただくことを
これからご案内します。

著者デビュー前に学ぶこと

参加直後に、次の2本だけはご覧いただきます。

別に見なくても本を書き上げることはできます。
したがって、文章を書き慣れている人は別に見る必要はありません。
なかなか筆が進まないという人が、自分に活を入れるための動画だと考えてください。

1.Kindleビジネスのアウトライン
/21:16


電子書籍業界がどういう構造になっているのかについてお話しします。
このセクションを学ぶことで、
電子書籍ビジネスに関する過度の期待をすることはなくなるでしょう。
早い話が、いかに、電子書籍は単体で稼ぐのが難しいかを思い知ることになります。

その上で、販促ツールとしての電子書籍、という位置づけを理解し、
自身の人生において、ビジネスにおいて
どう活用するかを当事者意識を持って考えるきっかけにしていただければと思います。

2.原稿執筆の極意/37:12


最悪原稿さえ完成させてくれれば、あとは私がなんとかするので、
このセクションでは原稿を完成させるための
必要最低限のノウハウ・ハウツーをお話しします。

変に期待をさせないためにあらかじめいっておきますが、
文章はセンスがものをいいます。
いわゆる読ませる文章、ウケる文章というのは
一朝一夕で付け焼き刃の理論を学んだところで、
どうなるものではありません。
理論でどうにかできるのは、
本にするに足るだけの分量の文章をどうやって書くか、ということくらいです。

ともあれ、極論になりますが、
本なんて内容よりも存在するかどうかだけが重要なので、
この理論だけで十分です。
むしろ、上手い文章を書こうと、変なところにこだわると、
遅々として執筆がはかどらなくなります。
でもって、その苦労は完全に不毛なものに終わることでしょう。

著者デビュー後に学ぶこと

あなたが原稿を完成させて、私がデビューまでの一連の作業を完成させました。

これで、あなたの職業は晴れて「著者」となるわけですが・・・。
その後は、当然、著者として独り立ちすべく、
今後の執筆活動を展開するために必要な知識を身につける必要があります。

したがって、前述の通り原稿を完成させデビューしたら、
以下のセクションの動画をお届けします。

3.ケタ違いに売るための
究極のタイトルライティング/30:23


現実的な話をすれば、電子書籍は、そこそこ売れますがバカ売れはしません。
ソコソコ稼げますが、莫大な利益をもたらすことはありません。

ただ、本を出して、著者としての権威性を見せつける上で、
売れている雰囲気みたいなものは演出できているにこしたことはありません。
そこでポイントになるのが、タイトルライティングなのです。

もっとも、タイトルライティングが大事!というと、
フォレスト出版や、ダイヤモンド社のビジネス書のような
煽りテイストのものを安易安直に付ける人が多いんですが・・・。
あなたは、その手の電子書籍を見てどういった印象をうけますか?

おそらくは「安っぽいな」とか「しょせんは電子書籍作家か・・・」といった
軽蔑するのではないでしょうか。
当然、あなたが同じようなことをやれば、世間の人たちも同じような見方をします。

だからこそ、本当に売れるタイトルライティングを、
そしてその雰囲気をかもし出してくれるタイトルライティングを、
余すことなくお話しさせていただきます。

4.勝利を決定づけるカバー作成の極意
/28:42


電子書籍が一般書籍と比較して、格下に見られがちなのは、
カバーデザインの凡庸さにあるといっても過言ではないでしょう。
実際、インターネット起業家の人たちの作成する電子書籍は、
明らかに素人のデザインした、みすぼらしいものばかりです。
それこそ、ズラリと並んだときには、
言葉にできないような嫌悪感を抱いたりもするものです。

かといって、既存のブックカバーのデザインを参考に、
デザイナーさんに制作の指示を出したとしても、
洗練された印象を持ってもらえるかというと・・・
残念ながら、そうも単純な話ではありません。
それこそ、元ネタをシル人たちから嫌悪感を抱かれ、
権威性は地に落ちることにもなりかねません。

したがって、このセクションでは、カバー作成の極意を、
広告クリエイティブの理論を踏まえて
基礎からみっちりとお話しさせていただきます。

5.Kindle出版の編集&登録実務編
/14:58+8:38


このセクションでは原稿が完成したあとに、
どのように電子書籍の形式にデータを変換するのか、
Amazonに登録をするのかを実務映像をご覧いただきながらマスターしていただけます。
説明を交えながらの作業ですので、かなりわかりやすい仕上がりになっています。

この部分をしっかりおさえることが出来れば、
あとはいくらでも本を出しまくることが出来ます。
それこそ、ブログやサイトを作成するなんてバカらしいとさえ思うほどだと思います。

まさに、電子書籍をビジネスに活用できるかどうかの
分かれ道となるスキルでもあるので、
何度もくり返すことで体で覚えていきましょう。

慣れてくれば5分作業になるので、
著書を50冊、100冊と出していくのも夢ではありません!

期間限定で特典動画をプレゼントします

繰り返しになりますが・・・
電子書籍は、単体で展開しても儲りません!

というよりも、売れなくても良いもの、と位置づけて
あなたの権威性を演出させる道具に位置づけるべきです。

ただ、そうはいっても、
ちょっとした工夫を凝らすことで、
ある程度の利益を得ることは可能です。

あいにく、実践者が増えれば効果が落ちてくる話でもあるので
著者としても稼ぐためのノウハウ・ハウツーを
期間限定の特典として提供することにしました。

この特典は、いつまでも提供するものではありません。

特典を受け取った方の利益が確保しづらくなったと感じた場合は
予告なく配布を終了いたしますのであらかじめご了承ください。

【特典1】プロモーション編

特典その1は、電子書籍をより多く売るための
プロモーションの方法についてのノウハウ・ハウツーをまとめました。

これらのプロモーション展開を行うことで、
電子書籍事業を小さいながらも収益の柱の1つにできるかもしれません。

1.著者活動のベースキャンプ
著者ページを作ろう/15:25


著書が1冊でもあれば、それだけで世間に対して権威性を発揮することができます。
しかし、それをより一層大きなものにしてくれるのが著者ページです。
加えて、著者ページは自著のまとめ買いを誘発する仕組みとしても機能してくれます。
したがって、著書が増えるほどにゴージャスになり、
まとめ買いが生まれるという点で、
かなり利益に貢献してくれるプラットフォームなのです。

文章を書くコツをつかんで、電子書籍出版の流れを理解したならば、
それこそ著書が2~3冊しかない段階でも、
著者ページを立ち上げておくことを推奨します。

2.ランキング上位獲得のために
LINE@アカウントを作ろう/14:40


売上ランキングで上位に入ると、
あなたのことを知らない新規の人たちも、
あなたの本に興味を持って購入してくれるようになります。
そうしていくうちに、あなたの電子書籍が定番の売れ筋になる場合もあります。

この流れを作るために重要なのが、
いわゆる初動を生む既存のファンへのコミュニケートなのですが。
とりわけ、相性が良いのはLINE@なのです。
なぜかというと、LINE@からの配信であれば
通常2クリックで書籍を購入させることが可能だからです。

また、こういった販促面だけではなく、
LINE@には著者活動には欠かせない重大な役割もあります。
その点についても余すことなくお話ししています。

3.ワードプレスとGoogle+で検索対策を
/7:31


先ほど、著者ページを作成しておくと、
ついで買いが発生するため売上が伸びやすくなると言う話をしましたが。
その著者ページへのアクセス誘導に際して心強い味方となるのが、
検索に強いワードプレスとGoogle+です。

ワードプレスとGoogle+は、Google検索との相性が非常に良く、
コンスタントにアクセスを拾い集めてくれます。
また、検索結果の1ページ目をしっかりと押さえてくれるがゆえに、
あなたのビジネスにおいて関連性の薄い情報や、
好ましくない情報が上位表示されることを予防する役割も果たしてくれます。

したがって、ワードプレスはともかくとして、
Google+に関してはソーシャルメディアの負け組といわれて久しいですが、
この機会に導入していくことを推奨します。

4.電子書籍はFacebookで売れ!/10:50


Facebook広告は安価で反応も良いので、
非常に効果的なプロモーションを展開することが可能です。
特に、本はセグメントメディアなので、
属性での絞り込みが容易であることからもきわめて成約率が高くなる傾向にあります。
もちろん、1冊勝負で利益を出し続けていくことは難しいですが。
自信作をエントリーにして、ファン化してからのついで買いや、
まとめ買いで回収していくことはさほど難しい話でもありません。

また、LINE@同様に、通常2クリックで商品を購入させることが可能なので、
そういった点でも非常に親和性の高い広告媒体といえるでしょう。
導入しない理由はないと思います。

5.無料キャンペーンで認知拡大を図ろう
/9:29


メルマガやLINE@である程度の読者さんを抱えている場合、
無料キャンペーンを展開することで、
一瞬でランキング1位を獲得することが可能となります。
そして、無料部門とはいえ、
Amazon上での表示は有料書籍と並んでのランキング表示となりますので
認知を一気に拡大することが可能です。

ある程度、書籍のラインナップがそろってきたならば、
このプロモーションを仕込むだけで、
顧客単価を一気に拡大することが可能です。

したがって、儲りづらい電子書籍ビジネスでも
かなりの追い風を吹かせることができるというわけです。

その具体的な施策を・・・
というか、私自身がつい先日(2017年3月)に展開した実例を踏まえて
お話しさせていただいています。

【特典2】アドバンステクニック編

何度もしつこいくらいにくり返しますが、
電子書籍ビジネスは、単体では儲りません。

したがって、稼ぐための理論はあまたありますが、
いかんせん効率が悪すぎるので、あまり積極的には教えたくありません。

その上で、あなたが電子書籍ビジネスにのめり込みすぎないことを祈りつつ、
電子書籍ビジネスでより一層成功を収めるための理論についても
シェアすることにしました。

1.意見を書くコツ/4:14


これは電子書籍に限った話ではないのですが。
一般的に、書籍に関して、間違ったイメージを持っている人が多いので、
そこからお話ししていきます。

書籍に書かれていることは、必ずしも事実ではありません。
意見や解釈も多分に含まれています。
というか、大半が意見や解釈によって構成されています。

したがって、電子書籍ビジネスをバリバリ展開していくには、
意見や解釈をどれだけ量産できるか、
ボリュームを出しながら書くことが出来るかが重要なポイントになってきます。

いわゆる多産型の著者は誰もが無意識でできていることですが、
そのあたりのセンス的な内容を明文化してお伝えします。

2.Facebook広告テクニック/6:20


このセクションに関しては少々特殊な内容になっています。
というのも、Facebook広告というのは、
都度その表示アルゴリズムが変更されているため、
永続的に使える理論というものが存在しないのです。
もちろん、広告理論の基本的な部分については、
今までも、そしてこれからも通用するでしょうが・・・。
いかんせん、そんなものは、わざわざ私から学ばずとも十分ご存じでしょうからね。

したがって、このセクションは、
その時々によって内容を入れ替えつつ提供をしています。
現段階でお伝えする内容としては、
Facebook広告を出稿する際に最も効果的なターゲット設定の方法について、です。

3.コンテンツ作成テクニック集/8:51


電子書籍を人生やビジネスに効果的に活用できる人は、
電子書籍を書く時に、あることを徹底的に意識して盛り込んでいます。
もちろん、私も、そうしています。

せっかく出版をしたのにサッパリ売上につながらない人、
本をいくら買ってもらっても人生やビジネスに追い風が吹かない人は、
この部分が決定的に欠落しています。

いうなれば、書籍の権威性を最大限味方に付けるための極意が
ここにあるといっても過言ではないでしょう。
極論になりますが、この部分が抜けていると、
いくら稼ごうと思って著書を量産しても大した成果を得ることはできないでしょう。

4.ボリュームを増やすコツ/7:01


電子書籍として出版するには、
最低でも1万文字程度の分量が必要となります。
ブログ記事に置き換えればせいぜい5記事程度ですが、
それでもなかなか筆が走らないという人もいるでしょう。
また、そもそも、1つのテーマに関して1万文字も文章を書く機会というのは、
著者を除いては、研究職でもない限りは、なかなかないですからね。

しかし、そういった悩みを持つ人でも、
簡単にボリュームを増やす方法があります。

それこそ、伝えたい主張という原液があれば、
それを良いあんばいに薄めて使うことができるような簡単便利で画期的な方法です。

本スクールの卒業生の著者さんや、私のクライアントさんも、
この理論を学ぶことで著書をどんどん量産しています。
それどころか、新規参入した分野であっても、
既存の権威者顔負けの存在感を放つことができています。

それだけ効果的な理論でありながらも、あえて期間限定の特典扱いにしたのは、
それだけ再現性が高く、
電子書籍にのめり込んでしまう人を続出させてしまう懸念があるからです。

5.ペンネームを使う場合の注意/8:07


時と場合によっては、
ペンネームを使って電子書籍を出版しなければならない場合もあると思います。
ペンネームを使っても、問題なく、あなたが印税を受け取ることは可能です。
その際に、あなたの名前を表に出す必要もありません。

しかし、ペンネームを使うことで、
いくつかのデメリット、そしてならではの手間が生じます。
そのあたりについて、ペンネームも併用している
私ならではの体験談についてお話しさせていただきました。

なお、本スクールの卒業生のほぼ全員が、
ペンネームを使っての電子書籍出版も展開しております。
ペンネームのみという方も一部いらっしゃいますが、
いずれにせよ出版ビジネスを展開するに際して、
理論として絶対に理解しておくべき部分ですので、
そのメリット・デメリットを体系的に説明させていただきました。

あと、この理論を期間限定特典とした理由は、
これまたペンネームを使い分けることで著者業をメインと考えてしまい、
電子書籍ビジネスにのめり込んでしまう人が出ることを懸念したためです。

繰り返しになりますが、たとえペンネームを使おうとも、
やはり電子書籍は権威性の補完装置として使うべきであり、
メイン業務として展開するには効率が悪いと強調しておきます。

6.カバーデザインに関する注意点
/12:41


電子書籍と一般書籍の大きな違いは2つあります。

まず、電子書籍のカバーは細かく見られないということです。
早い話が、アイキャッチ効果だけあれば問題ありません。

そしてもう1つが、電子書籍の場合は、何度でも変更可能、ということです。
それゆえに、雑な作りでリリースをして、
あとで修正をしていくというやり方をしている著者もチラホラ目に付くのですが・・・。
個人的には、初動が出しやすいリリース直後に、
やっつけテイストのカバーで販売するのは推奨できません。

こういった電子書籍ならではの部分を、
強みとして活かすための理論をここでお話ししています。

7.タイトルはサジェストワードを
活用しましょう/2:30


電子書籍をより多く売ろうと考えたときに、
やはり重要なのは電子書籍そのもののタイトルと、キーワード設定です。

ただ、キーワード設定は、希望するものを使えない場合が多々あります。
一例を示すと、たとえば起業家の人がビジネス本を出そうと考えたときに、
堀江貴文さんの人気にあやかって
「堀江貴文」や「ホリエモン」というキーワードを設定しようと考えがちですが。
あいにく、それらのキーワードは設定できません。
しかし、タイトルの場合は、表現の自由の名の下にかなり融通が利くのです。

そういった仕組み的な部分を踏まえて、
検索に強くなるためのタイトルライティング理論をご紹介します。

なお、繰り返しになりますが、
これはハマると著者道一直線になりかねないので、
雑学として知っている程度にとどめて欲しいというのが本音です。

したがって、今後、特典を段階的に削除していく場合は、
この動画を真っ先に取り外すと思いますので、あらかじめご了承ください。

8.カバーデザインの発想法/8:18


センスのいいカバーをデザインするには、
なにもデザイナーとしての経験が必要というわけではありません。
むしろ、普段から、書店を歩いている人の方が、
琴線に触れるようなカバーを発想できたりするものです。
もっとも、それもまた、可能性の話でしかありませんが。

いずれにせよ、カバーデザインの発想については、
明文化した理論が世の中に存在していないことから、
「なんとなく・・・」でイメージを作りあげている人がほとんどです。
でもって、その大半は、きわめて凡庸で、書籍とは呼びがたいものばかり何ですよね。

電子書籍でも権威性は得られるとはいえ、
さすがにあまりに凡庸で、
書店に並んでいるイメージとはほど遠いものでは論外です。
その最低のボーダーをキッチリと超えるカバーデザインの発想法を伝授いたします。

9.売れる書き出し/7:23


この私からの手紙の書き出しもそうなのですが。
実は、本をはじめとした長文を読ませるためには、
書き出しにちょっとした工夫が必要です。

繰り返しになりますが、電子書籍が売れようが、売れなかろうが、
権威性には大した差は生まれません。
したがって、「存在することが重要」というスタンスは、
あらためて強調しておきますが。
多少なりとも、売上を期待したいと考えたり、
はたまた売れている感を演出したいと思うならば、
この理論を理解しておくと非常に効果的です。

なお、いうまでもなく、
セールスに際してのコピーライティングにも利用できるので、
ずっと使えるセールステクニックでもあります。楽しみにしていてください。

【特典3】マスタークラス編

電子書籍を本業展開するにしろ、
あくまでツールとして割り切って使うにしろ、
知っておくことで頭一つ抜け出せる理論をまとめました。

マスタークラスの名の通り、上級者向けの内容になっています。
ハッキリいって、ここまでやる必要はありません。

しかし、知識として持っていることで選択肢は広がりますので、
出し惜しみせずにお伝えすることにしました。

1.カバーデザインマスタークラス
/16:09


カバーデザインに関しては、プロを自称するデザイナーですら
感覚的に行っていることが多いですが・・・。
絶対に外してはいけない部分というものが存在します。

なぜ、あの本は、インパクトのあるカバーなのか。
ショッキングピンクで周りと違うから、ではないのです。

売れるための第一歩、認知にも大きく関係するお話しを
少々マニアックに掘り下げてお話ししました。

2.Kindleアドバンスコンセプト/12:45


最近流行のYouTubeを効果的に組み合わせることで、
初動を出すプロモーション方法についてお話ししています。

実は、私の代表作のいくつかは、
このアドバンスコンセプトを実践して初動を出し
ベストセラーを獲得しています。

ただし、マスタークラスに入れざるをえない
ちょっとした事情も隠されています。

したがって、最終的に実践するかしないかは
あなた自身で見極めて欲しいと思う次第です。

私の個人的な感覚としては、
そこまでやる必要がない、というのが現状の回答です。

3.Kindleバリバリライティング/19:12


コンテンツを量産する上で、とにかく文章をたくさん書くこと
これが最重要事項になってくるわけですが・・・。
言うは易し、行うは難しとはよくぞ言ったもので。

そんな、文章を量産するのが苦手!という人のために
バリバリ文章を書きまくるためのスキームを大公開しました。

あえてマスタークラスに割り当てた理由は、
その効果ゆえに、電子書籍にハマってしまうことを懸念してのことです。

4.Kindleプロモーション事例/14:25


私の愛馬が、世界最強の座に挑戦した際に
Kindle書籍を利用したプロモーションを展開しました。
その一部始終を、包み隠さずお話しさせていただいた
貴重な動画となっております。

世界も注目したプロモーションであり
なかなかこのクラスの事例は出てこないと思います。

これは再現性云々というよりも
可能性を実感し、知識欲を満たすものと位置づけてください。

指導期間は1ヶ月、サポートは1年で行います

まずは、デビュー作をリリースします。
流れはシンプルなので、これは1ヶ月もあれば完了します。

1ヶ月後に、あなたの職業は「著者」となります。
おめでとうございます。


その後は、理論を解説した動画をお送りしますので、
独学で、その流れを学んでください。

そして、実践に際してわからないことがあれば
参加後、1年間はサポートを無料で行います。

サポートと書くと大げさですが、
ビジネスの仕組みはシンプルですし、
カリキュラムもしっかりと作り込まれています。

したがって、まず必要のないものだと考え
安心して参加していただければと思います。

ただし、どなたでも参加できるわけではありません

電子書籍出版は、
ビジネスのインフラとして必要不可欠である!

こういった話をした後で、
こんなことを言うのは気が引けるのですが。

本スクールは、どなたでも参加できるというわけではありません。

まず、紹介者が必要です。

あなたが、この手紙を読んでいるのは、
おそらく、誰かしら、
私の友人や、クライアントさんから紹介されたからだと思います。


しかし、もしそうでない場合は。

つまり、たまたまの偶然で
この手紙を読んでいる場合は。

申し訳ありませんが、
あなたの参加を受け付けることはできません。


紹介者を必要とする理由は、
価値観の違いによる不毛な議論をしたくないからです。

世の中には、誰一人として
価値観がまったく同じ、という人は存在しません。

しかし、価値観が近ければ
お互いを理解し合える可能性があります。

また、関わり合うことで
お互いの価値観の幅を広げることもできます。

したがって、私と価値観の近いクライアントさんの紹介ならば
関わり合うことでのメリットが、お互いに大きいと考えられます。

ただ、そうでない場合は・・・
思うように、お互いのビジネスが進まない可能性があります。

それこそ、お互いの正当性を主張し合うといった
不毛な議論を交わすことにもなるかもしれません。


私がいついかなる時も
100%正しいとはいいません。

あたなたがいついかなる時も
100%間違っているとも限らないと思います。

ともあれ、それを1つ1つ検証するのは
あまり意味のないことだと思っています。

そういった生産性の低い時間を
あなたに過ごして欲しくないですし、私も過ごしたくありません。

したがって、紹介者がいる、ということを
第一の条件とさせていただきます。

ネット上で誰かの批判や悪口を書いた経験のある人は本スクールには参加できません

本スクールには、
インターネット上で
誰かしらの批判や悪口を書いた経験のある人は
参加することができません。

なぜかというと、
この手の人たちは、総じて打たれ弱く
発信者になること、
矢面に立ってビジネスをすることに向いていないからです。


そもそも、なぜ、この手の人たちは
インターネット上で批判や悪口を書くのでしょうか。

それは、批判や悪口を書くことに意味があると思っているから・・・

もっとわかりやすくいうと、
批判や悪口を書くことで、
相手に対してダメージを与えることができると思っている
から、です。

裏を返せば、この手の人たちは、
自分がインターネット上で批判や悪口を言われると傷つく人たちなのです。

自分に効果のあることだから、
自分がやられると嫌なことだから、
きっと、相手にも効果があると信じている、と。

そう考えて、批判や悪口といった
無意味な行動をくり返しているのです。


すでにご存じのとおり、
電子書籍を出せば、必ず誰かしらから批判されたり悪口を言われたり
それこそ根拠のない誹謗中傷を受けたりします。

だからこそ、この手の人たちは
批判や悪口にビビって、手が止ってしまうのです。
あまりに度が過ぎると、精神をやられてしまう可能性すらあります。


もちろん、あなたは
インターネット上で誰かを誹謗中傷するような人ではないと信じています。

一方で、こういった参加者条件を明記しておくことで
本スクールの、他の参加者さんの性質をご理解いただけると思います。

ゆえに、今後、開催予定の参加者同士の交流会にも
安心してご参加いただけるのではないかと思っています。

30歳以上でなければご参加いただけません

10代、20代でも、
素晴らしい起業家の人はたくさんいらっしゃいます。

私自身、独立起業したのが25歳の時でしたので、
かつての自分と同じ境遇の人たちを
応援したい、お手伝いしたいという気持ちもあります。


しかし、こと、電子書籍出版の場合は、
10代、20代の方は、苦戦する傾向にあります。

なぜなら、本を書くときに
自身ならではの知識や経験、
それの裏付けとなる情報が必要ですが。

年齢が若いほどに、
著者ならではの「裏付けとなる一次情報」が不足しがちだからです。

もちろん、ただいたずらに年齢を重ねれば
裏付けとなる情報をたくさん得られるかというと、
決して、そういうわけではないと思います。

しかし、あくまで傾向として、
普通に会社勤めをしていたのであれば・・・。

やはり、10代、20代だと
あまり多くの情報を得られないのが現実だと思います。

したがって、「絶対に無理」とまではいいませんが。

1.年間100冊を超える読書量
2.起業して1年以上のキャリア
3.今の会社で管理職として働いた経験


これらの条件が1つでも、あてはまらない場合は、
参加を見送ることを推奨します。

おそらく、自分でイメージしているほど筆が走らないと思います。

どうしても!という場合は
1万文字の原稿を書き上げた上でご相談ください。

その、技能の証明をもって参加を許可します。

女性は会社員の方のみ参加可能です

主婦の方は、参加いただけません。

なぜなら、私の妻もそうなのですが
主婦は仕事に区切りがありません。

したがって、まとまった時間を
安定的に確保することがきわめて困難です。

そういった状況の方が執筆を行うと、
どうしても、コンテンツの質が安定しません。

読者さんにとって、
非常に読みづらい文章になりがちなのです。

基本的に、読みやすい、頭に入る文章は
著者もノリノリで、
一気に書ききっていることが多いのです。

しかし、多忙で、業務に際限のない主婦の場合は
そもそも、そういった
一気に書ききるだけの時間を確保できる保証がありません。

というよりも、現実的に不可能だと
ご自身でも、実感していると思います。

したがって、能力や適性というよりも
本業との絡みから
電子書籍ビジネスが向いておりません。

ご自身のライフスタイルに合った
細切れ時間を最大限有効活用できるような、
他のビジネスに取り組むことを推奨します。

出版塾には”まだ入るな!”

あなたもご存じのとおり、
一般的な出版塾の参加費は200万円です。

しかし、それらの出版塾は、
いずれも出版保証をしているわけではありません。

それどころか、成功率は1%程度といわれているように
100人参加者がいたら
99人は200万円をドブに捨てています。

確率論で行くならば、
2億円つぎ込んで1回出版できるかどうか、
そういった次元のギャンブルです。


それでも、クレームがほとんど発生しないのは、
ある、カラクリがあるからです。

実は、出版塾の多くは
主催者が出版社の人を招待しているのです。

200万円の参加費を100名から集めて
そのいくらかのお金を出版社に回しているのです。

そして、セミナーに編集者を派遣してもらって
参加者と名刺交換をさせるのです。

すると、参加者は編集者とコネができたと勘違いして
そこで、明るい未来を夢見るわけです。

「このコネを活かせば、頑張れば、いつか必ず出版できる・・・」って。

だから、なかなか出版できなかったとしても、
それは機が熟していないからだと考えて、
自分がカモにされていることに気づかないのです。

そうこうしている間に、
出版熱が冷めてきたり・・・
はたまた、他の出版塾に浮気するなどして
同じスパイラルに巻き込まれていく、というわけです。

ともあれ、その間に、
出版業界の知り合いだけは増えていきますから、
疑うことすらしないわけです。

だから、成功率1%の出版塾が
200万円の参加費を徴収しても
クレームが起きることがないのです。


あと、出版経験のある人なら知っていることですが。

非常に屈辱的な話なので
あまり表に出てこない裏話もあります。

実は、本を出してからの宣伝費は、
著者が自腹を切ることがほとんどです。


10万部を超えるヒット作になってはじめて
出版社が宣伝費の半分を持ってくれます。

ええ、それでも半分しか持ってくれません。
あと、そうなる本は5000冊に1冊という割合です。

すなわち、その他大勢の本は
おおむね200~300万円が、
出版に際しての宣伝費として必要になります。

そのお金を出さないと、
出版社は何もしてくれません。
早い話が、自費出版と同じになってしまいます。

出版しても、書店に並べてもらえない上に、
半年もしないうちに絶版する羽目になります。

ゆえに、出版塾経由で
それなりに本を売れるように努力をするとなると、
書店に本を並べてもらおうとすると、
最低でも500万円のコストが必要になります。


いいですか。

普通の出版塾は、200万円の参加費を支払っても
出版できるのは100人に1人の割合です。

そして、その幸運な1人は
出版して本をお店に並べてもらうために
プラスアルファで200~300万円が必要になります。


印税の収入があるといっても、
せいぜい初版5000部の分くらいです。

1500円で10%もらえたとしても
1冊あたり150円の利益。
印税は75万円しか入ってこないのです。
出版塾の参加費さえ、まかなえないのが現実です。

したがって、出版塾経由で紙の本を出すというのは
500万円近いお金を使って
打ち上げ花火をやるようなものなのです。

もっとも、99%の人たちは
いくつもの出版塾に200万円ずつ支払うだけで
打ち上げ花火すらできないのが現実ですが・・・。

この話を聞いても、
あなたは出版塾に入ろうと思いますか。

本スクールの参加費について

前述したような、
フェアとはいいがたいような取引の
一般的な出版塾の参加費が200万円となっています。

ゆえに、出版までのサポートを約束していをる本スクールは
その2倍、3倍でも、まったく問題ないでしょう。

事実、一般的な出版塾には
「2倍の参加費を支払うから出版保証をしてくれ!」
というリクエストが数多く届くそうです。

いずれにせよ、
出版にはそれだけ大きなメリットがあることを
わかる人はわかっているのです。

したがって、
「出版できるまで完全サポート」
という本スクールのコンセプトは
非常に画期的で、
ニーズに合ったものであると評価いただいております。


加えて、本スクールに参加するあなたのみならず、
あなたのご家族までもが
そのメリットを享受できるようになるわけです。

家族の共有財産を手に入れると考えれば、
自動車や、戸建て並の金額でも、
十分、割に合うのではないでしょうか。

しかし、その一方で
出版によるメリットを最大限活かしていただくためにも
出版をしただけで資金が尽きるような状況は
避けるべきではないかと考えました。

そこで、どれくらいの料金で
本サービスを提供すべきなのかを
長い時間を掛けて考えました。


あらためて、本サービスの内容を整理すると・・・。

あなたが指導どおりの作業をするだけで出版ができ、
著者という肩書きを手にすることができます。


そして、その後の人生において
著者という肩書きによって得られる
ありとあらゆるメリットを味わうことができます。

モテる、儲る、尊敬される
あなたは、そんな存在になることができるでしょう。

そのメリットの大きさを考えれば
たとえ、参加費用がいくらであっても、
割高ということには、ならないと思います。

加えて、本音を言うと、
あまり安い価格で本サービスを提供したくありません。

なぜなら、一定の割合で、
本来、参加すべきではない、
意識レベルの低い人が紛れ込んでくるからです。


しかしその一方で、
価格を引き下げることによって門戸が広がり
チャンスをものにできる人が増えるのもまた事実です。

とりわけ、電子書籍業界は、
前述の通り、今、まさに伸び盛りです。

業界の成長を一緒に盛り上げる仲間は
1人でも多い方が良いに決まっています。

また、私は、 誰もがブログやメルマガを書いている昨今のように
電子書籍が一般的なビジネススキルとして浸透することを確信しています。

そして、縁あって私の話を聞いてくれたあなたに
後れを取って欲しくないと思っています。


したがって、総合的に見て、
ビジネススキルの習得に関して合理的と判断できる価格で
本サービスを提供することにしました。


さて、それでは
世間相場200万円の価値を
いったい、いくらで提供するか、ということですが。



正直な話、世間相場の200万円から
10万円、20万円を割引したところで
あまり大きな差はないと思います。

さらに、仮に半額の100万円になったとしても、
やはり、世間への浸透が期待できるほどの参加者を集めることは
難しいのではないかと考えています。

くわえて、それくらいの価格帯のままでは、
参加者さんの期待に応えられないような
その他大勢の出版塾と同じようなサービスと誤解される可能性があります。

したがって、
「それらの期待に応えられない出版塾とは違う」
「まったく別の価値を提供するサービスである」

これを、明確に示すべく
価格帯も大きく変更することにいたしました。


その価格は、29万8000円(税別)です。

一般的なサラリーマンの方の、
手取り月収並みの金額ではありますので、
決して「安い」とは言いがたい価格だとは思います。

しかし、最大24回の分割払いに対応しておりますので、
月々のお支払いは1万円少々で済みます。

それで、著者という肩書きを手に入れて
あらゆるメリットを味わうことができるようになります。


今期で最終開催になるかもしれません

あなたには、いつもように、
冷静で合理的な判断をしていただきたいのですが・・・。

それでも、1つだけ、お知らせしておきたいことがあります。
実は、本スクールは、今期が最終開催になるかもしれません。


優秀な著者が増えていくことは、
電子書籍市場の盛り上がりにもつながるので良いことです。
また、私自身、いち読者として、
そのような著者が増えてくること、
その新作を読むことがとても楽しみです。

したがって、可能な限り
本を出したいと思う人のお手伝いをしたいと思っていました。

しかし、その一方で、
電子書籍を絡めたビジネス展開が
あまりに効率的に、大きく稼げるので
私個人としては、そちらに集中したいと思うようになりました。

早い話が、指導者として電子書籍出版のお手伝いをするよりも
プレイヤーに戻りたいと考えているのです。


本スクールで学んで
電子書籍を駆使したビジネスを学んだ方の中には
私よりもはるかに大きく稼ぐようになった方がたくさんいます。

恥ずかしいので、あまりいいたくありませんが
実は、卒業生の半分以上が私よりもお金持ちです(笑)



たとえば、ある商品を
インターネット通販を行っている方なのですが。

それを売るための権威付けとして電子書籍を出版したところ、
わずか2ヶ月で5000万円以上の売上を達成してしまいました。

本来、クライアントさんの成功は喜ばしいことです。

しかし私は、その報告を受けたときに、
「うらやましい」
と思ってしまったのです。

私も、同じように、
プレイヤーとしてビジネスに専念したいな、と。


もし、下の参加表明ボタンを押しても
決済ページへと移動しない場合は・・・。

すでに、本スクールの募集は終了したものと考えあきらめてください。

あなたの著者デビューを完全プロデュース マスターブックスクール ● オンライン指導サービス● 著者デビュー保証● 動画コンテンツ×5本(約140分)● 特典1:プロモーション編×5本(約55分)● 特典2:アドバンス編×9本(約65分)● 特典3:マスター編×4本(約60分)定価:¥2,000,000→特別価格:¥1,000,000-

クレジットカードと銀行振込でお支払いいただけます。

最大24回払いまでのクレジットカード分割払いにも対応しています。
分割払いをご希望の場合は、上記のお申し込みボタンをクリックし、クレジットカード決済を選択後、ご希望のお支払い回数を選択ください。
※JCBおよびAMEXカードにつきましては一括払いのみとなります。

卒業生からの推薦文

本スクールで学び、著者デビューを果たした
卒業生の人たちから推薦文をいただきました。

おそらく、そう遠くない未来に、
あなたも、彼らと同業者仲間としてつながり合うことになるでしょう。

成功のイメージを膨らませるためだけではなく
どなたと仲良くなりたいかというところまで考えてみてください。

その方が、より一層、
著者になった自分を具体的にイメージできるので、 執筆のモチベーションも高まることでしょう。

カリキュラム通りに忠実に進めていった結果 思っていた以上に簡単に出版することができました

今はとにかく充実しています。
執筆作業がこんなに面白いものとは思ってもみませんでした。

もちろん、最初は不安もありました。

自分に電子書籍なんて出版できるのだろうか?
本を何冊も書き上げるだけの知識や経験を備えているのだろうか?


おそらく、このように考えている方は多いと思います。
けれども、電子書籍とはいえ本を出版することができれば、
とても魅力的ですよね。

印税収入という不労所得はもちろんのこと、
自分の得意な分野や大好きな分野での書籍を出版すれば、
それを足がかりに自分のやりたいテーマでの
ビジネスを展開することも可能です。

また、書籍を出版することで、大きなステータスを得ることができ、
その道の権威者として周囲からは理解されます。

そのように周知されれば、現在行っている事業も
これから手掛けていく事業にも大きな弾みがつくはずです。

平凡な一人の事業主が、書籍の出版によって、
その道のプロ・権威者として様々な利点を享受することができる。

非常に魅力的なことであり、
これこそが私がMBSに参加させていただいた一番の理由ですね。


ただ、先程も述べたように不安はありました。
ブログやメルマガを運営していたこともあり、
人並みの文章力はあると自分でも思っていましたが、
書籍を出版するとなるとハードルはかなり高く感じました。

ですが、カリキュラム通りに忠実に進めていった結果、
思っていた以上に簡単に出版することができました。

もちろん、多少のつまずきはありましたが、
そういったミスや間違いやすい所もしっかりとフォローして下さいます。

ですので、本を書くうえでの基本的な心構えだけでなく、
本を量産するための材料探しのテクニックなども満載なので、
文章力がないと感じている方でもかなり楽に出版できるはずです。
出来上がった原稿を電子書籍として出版する作業も、
拍子抜けするくらい簡単でしたしね。

現在私はリリースした書籍の数が少ないため、
あまり大きな印税収入は得られていませんが、
リリースするごとに確実に印税の収入は上がっています。

これからもどんどん出版していくので、
プロモーションを仕掛けて印税収入がどれだけ大きくなるのか楽しみです。

そして、何より執筆作業がとても楽しいです。
書籍の出版というアウトプットにより、
さらに色々なことを学びたいという欲求が生じ、
それによってさらなるインプットにいそしむことになり、
それがまた出版の材料となる。

このような好循環のサイクルが私の中で確立しています。


また、これからの展望としては、
やはり書籍の出版を絡めて新しい事業を手掛けていきたい
というところですね。

特に自分の趣味や得意な分野での書籍を出版し、
その分野で楽しみながらビジネスをしていきたいと考えています。

それ以外にも、電子書籍で渾身のヒット作を生み出し、
さらには紙媒体での書籍を出版したいという野望もあります。


最後に、電子書籍を出版してみたいと考えている方。
MBSは千載一遇のチャンスです。

もしMBSで電子書籍を出版できないとなれば、
今後電子書籍はおろか、どんな形式の書籍も
出版することはできないと思います。

それほど、MBSは完成度が高く、
文章力がないと考えている方でも出版できる体制が整っています。

以上、私からの推薦となりますが、
ここまで来て、ピンと来ない方はいないのではないでしょうか。
志を同じくする同志をお待ちしております。

<< 濱岡さんの著書 >>

著者デビューまでの 完璧なロードマップがここにあります

「本出してるってなんかかっこいいよな」

私のまわりの起業家の方が、出版する姿をみて「私もいつかは」と考えるようになりました。
しかしながら、出版というのはハードルも高く、私の夢はなかなか叶う気配もなく、「いつかは」はいったいいつになることやらという状態でした。

そんな時、関口さんの「電子書籍で著者デビューしませんか」というお誘いに
「まさにこれだ!夢を叶えることができるかも!」と心躍らせたのが参加のきっかけです。

ただ、速攻で参加したいと思うのと裏腹に、
実際に電子書籍での著者デビューを目指すにあたり、
ある不安がよぎりました。

・本当に自分に本を書くことなんてできるのかな。。
・電子書籍って紙の本よりはおとるよなー。。
・本当に売れるのかな。。

でも、これらは関口さんの体系立てらたわかりやすい講義を何度か受講した経験からこれらの不安も全て解決できるだろうという自信もあったので参加を決意させていただきました。

そして、実際に講義を受けてみるとそれらの不安は杞憂に過ぎなかったこともわかりましたし、電子書籍での著者デビューまでの完璧なロードマップが記されてるので、安心して取り組むことができました。
何よりも、「電子書籍が紙の本よりも劣る」って考えてた浅はかな自分が恥ずかしくなったほどですしね。

参加してからは全て順調に進み、
実際に私が原稿を書き始めてから
たったの5日で著者デビューすることが出来ました。

今までの「いつか著者デビュー」と数年考えても実現しなかったのを思うと、
あまりの短期間で自分の夢が実現したことに拍子抜けするくらいでした。

ただ、私がやったことは、関口さんの教えの通りにひとつずつ行動しただけなんですけどね。

さらに驚きなのが、出版した翌日に人生初の印税までも手にしてしまったのです。世の中で自分の著書で「印税」を手にすることができる人ってどれくらいいるでしょうか。
おそらくはかなりの少数派のはずです。

それが関口さんの教えに沿って原稿を書き始めて、
たった1週間以内に印税収入を得る
著者の仲間入りを果たすことができました。
これから著書を増やせば増やすほどにその印税収入も右肩上がりで伸びていくと思うので、それがとても楽しみです。

ただ、電子書籍出版の最大の魅力は印税だけではないというのも
見逃してはいけない点だと思います。

今後は、自分の電子書籍を絡めることで、
今まで自分のリーチ出来なかった士業の方や専門的な知識・経験を持つ方へ
電子書籍出版のアドバイスを出来ればと考えていますし、講演活動にもつながていきたいと考えています。

大げさな話ではなく、「電子書籍出版で人生変わった」と言える日が必ず来るので、その日を楽しみに執筆活動をしていきます。

関口さん、ありがとうございます。

<< 森田さんの著書 >>

書籍と電子書籍の明確な違いを理解する事ができ 量産することが出来るようになりました

MBSに参加しようと思った理由は、
Kindleいいよ!Kindle稼げますよ!
という噂を前々から聞いていたためです。

そこで、我流で出版をしてみましたが、
聞いているような形で稼げず、
Kindleの稼ぎ方を学ぼうと思ったためです。

ただ、Kindleで稼ぐには数が必要!
という事だったので、書籍って量産できるの?
という不安はありました。

MBSに参加させていただく事で、
一番良かったことは、書籍と電子書籍の
明確な違いを理解する事ができた点です。

電子書籍に対する不安が
マインドブロックをかけていましたが、
違いが理解する事で量産もできています。

問題は書く力ではなく、
マインドブロックだったという事がわかり、
これだけでも参加した価値がありました。

我流で出版していた時は、
月に10冊売れればいい所でしたが、
今は毎日売上が発生しています。

それに伴って、見込み客の集客もでき、
Kindle単体、Kindle経由で、
着実に売上が上がっています。

私の強みは、リストマーケティングなので、
Kindle単体で稼ぎつつも、
裏側で利益を伸ばしていくつもりです。

今話題のLINE@との相性もいいので、
電子書籍×LINE@という形で
計画しているマネタイズを実践していきます。

<< 所さんの著書 >>

MBSのコンテンツと関口さんからの指導があれば 必ず想像以上の成果がでることを確信しています

僕は今現在、コピーライティングの仕事をメインに活動していますが、Kindleを出版することで、自分のスキルを活かしつつ収入の柱を増やしていきたい。
そう考えた結果、この塾に参加をさせていただきました。

とは言っても、今までに本を書くという経験はまったく無かったので、
自分にKindle出版なんてできるのか?という不安は結構大きかったですが、
怖いもの見たさもあり(笑)、思いって新しいチャレンジをしました。

ある意味でですが、早々に期待は裏切られました・・・。

参加してすぐに送っていただいた、分かりやすい動画コンテンツと、
関口さんの丁寧なチャットワークサポートによって、
書籍の構想を考え始めてから3日間で、
すぐに出版までクリアすることができてしまいました。

特にチャットワークでのサポートは、
とてもピンポイントでアドバイスをしていただいきまして、
「こんな内容の本は書いてはいけない!」
「書籍のカバーを作成することに注意すること」
「プロフィールを書く際には・・・」などなど目から鱗が落ち続け、
某電子書籍の塾やセミナーのほうに参加していたら、
もしかしたら真逆な内容の書籍を出してしまっていたかもしれません。

また、自分が誰かを指導する際などに気をつけるべきポイントなど、
質問の内容以上のアドバイスをいただいたことも何度もありました。


今はまだ、書籍の数も少なく、著者としてのキャリアも浅いので、
販促プロモーションなどは一切せずに放置の状態ですが、
不定期ですが徐々に書籍は売れていて、
購入していただいた方と交流をする機会も生まれています。

これから執筆の頻度を上げてガンガンと出版をして、
エグい実績を出していきたいと考えています!
そして、MBSのコンテンツと関口さんからの指導があれば、
必ず想像以上の成果がでることを確信しています。

もしKindle出版に少しでも興味をお持ちであれば、
是非とも一緒に、圧倒的な成果を出すことを体験しませんか?

<< 海保さんの著書 >>

Kindle出版では終わらない。コンテンツビジネスをマスターする。東京都 岡田中文さん(44歳 著者/会社員)

アマゾンという巨大市場に自身のコンテンツが出せる。

これがKindle出版の一番の魅力と考えます。
私自身、電子書籍をスマホで読むのに慣れてきたのは、
2017年に入ってからです。

2016年までは、
気になる見出しやキーワードが書かれているページを探せたり、
付箋をつけたり書き込みもしやすいということで、
やはり読書は印刷された書籍の方がいいだろうと思っていました。

しかし、アマゾンの電子書籍読み放題サービス:キンドルアンリミテッドで電子書籍を読むようになり、印刷物と電子書籍はその時の読み方に合わせて使い分ければいいということに気が付きました。

漫画のようにサラサラとページをめくっていけるものは、
電子書籍の方が読みやすいでしょう。
初めからじっくり読みたいと思えば印刷物を購入すればいい。

そして、電子書籍を読むのに慣れてきてからは、
試しに電子書籍で読み、
これは手に取って読みたいと思えば、
あらためて印刷物を購入することもあります。

このように、アマゾンという日本最大を誇る市場で、
お試し感覚で自身のコンテンツに触れてもらい、
自分の考え方や関心事に興味を持ってもらった上で、
セミナーや個別コンサルティングサービス等に参加してもらうという流れを作れるのが、Kindle出版の最大の魅力といえます。

ここで、Kindle出版をすることを決めましたが、
やはりやみくもに電子書籍を書いたところで期待する成果は得られません。
なので、Kindle出版のための教材を探していました。
そこで出会ったのが、関口さんの「マスターブックスクール」です。

「マスターブックスクール」のゴールは、
「Kindle出版をビジネスのツールとして使いこなす」と設定されていました。

この、Kindle出版をビジネスで成果を得るためのツールとしている点が、
「マスターブックスクール」参加の決め手になりました。

スクールに参加する前、一番不安だったのは文章がすらすらと書けるだろうかということです。

しかし、この不安はスクールの講義を受けると直ぐに吹っ飛びました。
本のタイトル、見出し、書き出し方など、文章構成の仕方が事細かく解説されています。
それもただ文章を書くためのものではなく、書籍出版後のビジネスに繋げるためのマーケティング理論に基づく根拠も示されています。

アマゾンに一冊でも書籍を載せると、Kindle書籍が名刺代わりに使えます。
これが、電子書籍を出版してみて最初にKindle出版をして良かったと実感したことです。
「どんな仕事をされているのですか。」と聞かれた時に、「アマゾンに書籍を出しているので読んでみてください。」と言えるのは、とても気持ちがいいことです。

「マスターブックスクール」受講中には、セミナー講師をする機会がありました。
次は、セミナー内容に繋がるテーマで電子書籍を出版しようと考えています。

このように、電子書籍、セミナー、コンサルティングサービスと、電子書籍を一つのツールとしてビジネスの流れを構築し、今後も自身のサービスを発展させていこうと思います。 「マスターブックスクール」は出版スクールではなく、Kindle出版を軸にビジネスを発展させていくためのビジネススクールです。

「マスターブックスクール」に参加できたこと本当に嬉しく思います。
この度もご指導いただきありがとうございました。

<< 岡田さんの著書 >>

会社勤めをしながらでも1ヶ月で著者になることができました!

1.参加しようと思った理由
僭越ながら、関口さんのスクールについて書かせていただきます。

いくつものスクールに参加させていただいて、
毎回満足度高く、実践的な内容をご指導いただいております。
ですので、今回のスクールのご案内をいただいたときにも、素晴らしい内容であることは容易に察することができましたので、参加することを決めさせていただきました。

またスクールの内容で参加を決めたのは、短期間で著者になれるということ、kindle出版で稼げるということ、kindle出版を活用することでビジネスを大きく発展させること、これらの可能性を強く感じましたので参加をさせていただきました。


2.参加する前に不安だったこと
参加する前に不安だったことは、
1万文字の原稿が短期間に自分で書ききれるか?という点でした。

この不安に対しては、まずスクールのご案内をいただいたタイミングで内容や書き方などは一切考えずに1万文字の原稿を書くことを試してみました。細かいことは気にせずにそもそも1万文字を短時間で書ききれるだけの体力があるかを自分自身で試してみました。実際に書ききることができましたので、安心して参加させていただくことができました。


3.参加して良かったこと
kindle出版の本質をついた執筆方法、タイトルのつけ方、表紙の作成方法など学ぶことができ、実際に出版できたことが良かった点です。

特に執筆方法に関しては、参加する前の不安な点などまったく気にすることがなかったほど、アイデアの出し方や原稿の書き方を学ぶことができました。

また、チャットワークを使ってご相談させていただくことができ、出版まで安心して取り組むことができました。


4.どんな結果を出すことが出来たか
スクールがスタートしておよそ1か月で出版することができました。3日で出版されている方がいらっしゃるので、その方と比べると期間は長くなってしまいましたが、実際の執筆から出版まではもっと短期間で終えることができました。

会社勤めをしながら休日を使っての執筆をしていたことが期間が長くなってしまった原因なのですが、それでも自分の書きたいこと書いてますので、楽しく取り組むことができました。


5.これから電子書籍をからめてやっていきたいと思うこと
まずはkindleでの出版を増やしていき、kindle単体で収益が上がるようにしていきます。出版したその日に早速読まれていて、これからが楽しみです!そのあとに自分自身でもスクールを展開していければと考えております。

<< 辻さんの著書 >>

著者になることで私自身の信用は大きくアップし 代表を務める会社の信用もアップしています

関口さんの今回のスクールに参加した理由ですが、
電子書籍の市場が伸びていることや
Amazonの集客力が大きかったです。

衰退している市場ではビジネスとしては厳しいですし、
集客という意味ではアマゾンが持っている
圧倒的な集客力は魅力的でした。

参加する前にはやはり「自分にできるのか?」
ということが不安でしたが、
関口さんの解説動画はとても分かりやすく、
解説動画の通りに進めていくだけで
電子書籍が完成したイメージです。

また、動画のボリュームが多すぎると
かえって見るのが大変になることもありますが、
コンパクトにまとまっていたため、
スムーズに頭の中に入ってきました。

スクールに参加して最も良かったことは
「著者になれたこと」です。

一介のネット起業家に過ぎない私ですが、
著者になることで私自身の信用は大きくアップしますし、
私が代表を務める会社の信用面もアップしています。

つまり、仕事上でのメリットが極めて大きいわけです。

また、著者になったことで家族も喜んでくれたことも嬉しいですね。

著者には「公人」としての面もありますので、
著者になった日はそれまでの「一般人」だった日々とは異なり、
心の底から「気が引き締まる」思いがしたことを思い出します。

やはり、公人になると意識の面で全く違ってきますし、
その後はビジネスにも益々力が入っています。

私の場合、著者であることを活かして、
自身のビジネスに活用しています。

今まで門前払いされていた相手にもアプローチできますし、
今後は益々、大きな結果が出てくると考えています。

電子書籍の可能性は極めて大きいため、
私のように既存のビジネスと絡めたり、
新規でビジネスを展開したりと活用方法も色々とありますので、
今後も電子書籍を活用して様々な可能性を模索していく予定です。

ただ、電子書籍で失敗しているネット起業家が圧倒的に多いため、
電子書籍で大成功を収めている関口さんから学ぶのがベストです。

関口さんはご自身だけではなく、
関口さんから学んだスクール生も
次々と著者デビューしているとのことです。

電子書籍で成功したいのであれば、
関口さんから学ぶのが最も賢い方法です。

一般的には決して安くはない金額なのかもしれませんが、
私は今回のスクールに投資して心底良かったです。

<< 浅井さんの著書 >>

難なく執筆を進めることができ、 数時間ほどで原稿を書き上げることに成功しました

はじめまして。伊藤裕介と申します。
私は、WEBデザイナーとして活動するかたわら、
WEBデザインに関する記事の執筆を行っております。

記事の執筆をしていくなかで、
自分の考えを自分の言葉で伝えることに
楽しみを覚えるようになりました。

そして、どうせなら寄稿というかたちではなく
自分のものとして、それらを発表したいと
考えるようになりました。


そんな時、タイミングよく関口さんから
今回のKindle出版のスクールの案内をいただき、
渡りに船とばかりに、
すぐに申込みをさせていただきました。


普段から執筆を行っているとはいえ、
私がそれまでに行っている記事執筆と書籍では
目的が異なります。

やはり、書籍の執筆となると、
ご想像のとおり、文字数、文章の量が
格段に多くなります。

その点について、つまり書籍執筆に足るほどの
文章量を書くことが出来るかという点について、
正直、一抹の不安がありました。


しかしながら、今回スクールに参加したことで、
その不安は杞憂に終わりました。

やはり、この点については
多くの方が不安に思われ、躓くと、
関口さんも予想されていた様で

簡単に解消できる指導コンテンツが
用意されておりました。


そのおかげで、私も難なく執筆を進めることができ、
数時間ほどで原稿を書き上げることに成功しました。

結果的に、執筆から数日で書籍を出版することが出来ました。


現在、2冊目の準備をしておりますので、
近いうちにAmazonで発表出来る予定です。


今後も、WEBデザイナーを目指す方がた、
そしてフリーランスの方がたの参考になるような
書籍を執筆していきたいと思っております。

最後になりますが、今回はこの様なスクールを
開講していただき、本当にありがとうございます。

<< 伊藤さんの著書 >>

関口さんのスクールのおかげで 10年来の念願を果たすことができました

私が、今回のスクールに参加した理由は
ただ単純に、本を出したかったからです。

私が働いている広告業界は、
大手にでも勤めていない限りは、
出版業界からのオファーはきません。

それこそ、下手に方々に出版企画書をおくると、
仕事上での付き合いもあるので非常に気まずいです。

しかしながら、出版をした同業者達は
会社のおかげで大きい仕事をしているだけなのに
あたかもその道の権威であるかのように振る舞っていて
内心、おもしろくないなと思っていました。

もし、自分に1冊でも著書があれば・・・

そんな気持ちと、
職業柄、チャレンジすることも難しいジレンマに、
10年以上も悩み続けてきました。

しかし、今回、関口さんのスクールで
「電子書籍ならば」というアイデアに気づき
ようやく念願を果たすことができました。

文字通りの手取り足取りで、
デビュー作に至っては私は原稿を書いただけです。

実を言うと、別途費用で2冊目、3冊目も処理していただいたので
これまで3冊の本がありますが
文章を書いただけでいっぱしの著者気取りができています。

関口さんはご指導のなかで
「本業に絡めるような専門テーマがよい」
というお話をしていましたが、
私は、趣味の恋愛分野で本を書きました。

幸いにも?お客さんとの打ち合わせで
ちょっとしたネタになっていて
付き合いが深くなり、営業がずいぶんと楽になりました。

そして、かなりの手応えを感じたので、
今度は専門分野の広告の話でも書きたいと思っています。


それと、書こうか迷いましたが。

私は、関口さんの広告会社時代の後輩です。
当時からかわいがっていただき、
いまだにグループで一緒に食事にいく仲です。

関口さんの誠実な人柄はよくわかっているつもりですし、
安心して全てを任せられる指導者だと太鼓判を押せます。

これは、私のみならず当時を知る同僚はもちろん、
クライアントさんも同じ考えだと思います。
いまだに、関口さんと付き合いのあったクライアントさんが
そのことを私に自慢してくるほどです。

実は、関口さんは、著書を使った権威性という手法で
わずか45万円の広告費で
4億円以上の不動産を売ったという伝説があります。

もう10年以上も前の話ですが、
その時の信頼で、いまだにそのクライアントさんと当社は
取引が続いているほどです。

今回、私も電子書籍を好きなだけ出せるようになったので
本業でも、クライアントさんの利益のためにも、
このスキルを使っていきたいと思っています。

<< 横島さんの著書 >>

ものすごく効率的な本の書き方を教えて頂けますので 誰でも量産出来ると思います

実は私、関口さんから
一度離れていた時期がありました。

コミュニティには参加させて頂いておりましたが
教材やスクールには参加しない、と。

そんな時期があったのです。

何故かというと
他の指導者の方からも学んでみたかったからです。

2年程度ではありますが
関口さん以外の
多くの方から学ばせて頂きました。

そこで分かったのは、指導者として
関口さんがダントツのナンバーワンだという事です。

なぜなら、結果にフォーカスして下さるから。

私が学んできた関口さん以外の指導者の方は
ほとんどが理論を売っているような方でした。

結果ではなく、理論にフォーカスしている。

つまり、その方から学んでも
理論が身につくだけで
結果が出るわけではなかったのです。

要は稼げるようにはならなかった、と。

私はそれまで関口さん以外から学んだことが無かったので
かなりの衝撃を受けました。

もちろん、私の能力の問題もあるでしょうし
私のやり方が間違っていたのかもしれません。

ですが、関口さんの教え方や導き方と比べると
明らかな違いがありました。

ゴールをどこに見据えているのか。
その違いが明確に体験できました。

やっぱり関口さんが一番だ!と思っていた時に
このスクールのお誘いを頂いたので
ありがたく参加させて頂きました。

その結果、スクール参加から2か月弱で
4冊のkindle本を出版できました!

もっと言うと、スクール参加から1か月程度は
別件で時間を取られていたので、
実質3週間程度で4冊リリースできたのです。

ものすごく効率的な本の書き方を教えて頂けますので
誰でも量産出来ると思います。

kindle本を作るのも、稼ぐのも、
かんたんすぎて拍子抜けしてしまいました。

関口さんのスクールは、やっぱり最高です!

また、私は独立系FPなのですが
妻がいつも旦那の仕事を聞かれて困っていたのです。

どう説明したらいいの?と。

FPは一般の方に分かりやすく説明できない仕事なので
今までは妻にFPではなく投資家と言ってもらっていました。

ですが、今では「著者」と言えますので
妻も全くストレスを感じていません。

Amazonカタログページを見せるだけで
相手は納得しますからね。

家族に余計なストレスを与えないという意味でも
素晴らしいビジネスだな、と思います。

このスクールに参加させて頂き、
本当に嬉しいです。

ありがとうございました!

<< 田村さんの著書 >>

『即金』『不労所得』『先行者利益』の3拍子が怪しいですが(笑)ホンモノです。

私は普段サラリーマンで、副業としてアフィリエイトなどのインターネットビジネスをやっておりますが、その中でも、特にメルマガやブログを使ったビジネスで伸び悩んでおり、停滞感がありました。

そんな中、関口さんにご案内いただいたのが、自己ブランディングにうってつけ!という『Kindle出版』でした。

関口さんは「電子書籍出版は単体では儲らない!」と断言しておりますが、実を言うと「まだ誰も積極的に取り組んでいない今なら・・・」と即金や不労所得を期待している部分も多少なりともありました。そして、うまくいけば『先行者利益』も手に入りそうですからね(笑)

ただ、たまに見かけるKindle出版を実践している他のアフィリエイターを見ていると、AmazonやKindleというプラットフォームを全く上手く活用できてなさそうだったので、「自分は上手くKindleを活用できるのか?」という不安はありました。

しかし、関口さんのスクールには過去にいくつか参加させていただいており、そのノウハウの先進性と具体性は『絶対』だと確信していたので、安心して参加できました。

実際にスクールに参加してみると、そのノウハウは予想を上回る具体性と再現性で、サクッと著者デビューも果たせました。
デビュー作をリリースして次の日にはいきなり3冊も売れて、その後も順調に売れ続けており、早速『即金』と『不労所得』を体感させていただいてます。

そして、関口さんのおっしゃっている自己ブランディング効果を実感していますので、今後の情報発信に繋げていきたいと思っています。

これを読んでいるあなたが、私と同じようにアフィリエイトやインターネットビジネスを実践しているなら、今のうちからKindle出版ビジネスを実践していくことのメリットは計り知れないと思います。むしろ、出遅れるデメリットやリスクに危機意識を持つべきだとすら考えています。

<< 田中さんの著書 >>

執筆にあたっての気づきをもらえて 自分に自信を持てるようになっています

1.参加しようと思った理由
人前で話をすることは、仕事上でしたが、よくやってはいました。
それはそれで充実感はありましたが、自らの言葉で相手に伝えるという意味で、本というものに大きな可能性を感じて参加しようと思いました。

2.参加する前に不安だったこと
内容のある文章を本当に書けるのだろうかと不安でした。
本を執筆するには、膨大な知識、データが必要なのに、
自分にはそれがないが大丈夫かと。。

3.参加してよかったこと
不安だった項目に関しては、
そういう視点から考えるのかと大きな気付きをもらえて、
自分に自信を持てるようになっています。

教材を一方的に送って、疑問点はメイルでとかいう形式ではありません。
そういう形式をとる所は、得てして明確な答えを発しないものです。
こちらでは、作成者(関口さん)と、密な連絡をとれるのがこころ強いです。

しかし、全部やってもらおうという考えの方には、厳しいと考えます。
まず、自分で実践して、その後にその改良点を聞くというスタンスができるなら非常によいコミュニティと考えます。良いコミュニティにするには、そこにいる方々の考えが大きく影響すると実感しています。

4.これから電子書籍をからめてやっていきたと思うこと
電子書籍の購入者とリアルに交流して、
リアルなビジネスにつなげていきたいと思います。

本スクールに関するQ&A

指導は全てオンラインで行われるのでしょうか。
はい、全てオンラインでのやりとりとなります。
それだけで、問題なく著者になることができるからです。

むしろ、直接会ってのやりとりというのは、
双方にとって時間とお金の浪費にしかなりません。

さらに、スクールを通いの形式にすることで、
1度でも休んでしまうと行きづらくなったりと、
脱落する人が出てしまうことを懸念しています。

そもそも、本の1冊くらい、
私に直接会わずとも簡単に出すことが出来ますので、
まずは学びというプロセスではなく
著者デビューという結果にフォーカスしましょう。
文章を書くのが苦手なのですが、それでも著者になることはできますか。
著者になることと、文章が上手いことに因果関係はありません。
したがって、まったく問題ありません。

それこそ、ライターにインタビューをしてもらい代筆をお願いすれば
あなたが執筆する必要すらありません。
まだ20代なのですが、どうしても本が出したいと思っています。年齢制限の30歳には満たないのですが、参加することはできませんか。
本音を言うと、応援したい気持ちは強いです。
私も独立をしたのは25歳の時でしたので。

そして、あなたのように
20代でも主体性を持って生きて、
色々なことにチャレンジしている人。

50代だけどずっと同じ会社に勤めて
誰にでもできるような仕事を淡々とやってきただけの人。

どちらが、著者としての引き出しが多いかなんて
いうまでもないと思います。

むしろ、「本を出したい」という衝動を持っている人ならば
すでにその時点で著者としての適性があるとは思っています。

しかし、繰り返しになりますが、
ほとんど全ての20代は著者として活躍するに足るような
引き出しを十分に持っているとはいえません。

また、こういった質問を事前にしてくる人は、
どこかで責任転嫁をしようとする甘えがあるものです。
したがって、現段階では自分には無理だと思ってあきらめてください。
どうしても参加費が工面できないのですが、出世払いはできませんか。
頑張る人を応援したいという気持ちはあります。
しかし、出世払いには対応していません。

ただ、クレジットカードであれば最大24分割決済に対応しています。
これならば月々1万円少々の支払いで済みます。
元手が心配な場合は、そちらをご利用ください。
返金保証はしていただけますか。
返金保証はしていません。

そもそも、本スクールの目的は著者になることであり、
参加者さんが「原稿を書き上げる」という
最低限の作業さえ完了してくれれば取引条件は満たされます。

原稿を書き上げることすらしないというのは、
指導者の責任、指導内容の問題ではなく
参加者さんの適性の問題、能力不足ですよね。

取引において誠実でありたいと考えておりますが、
さすがに参加者の適性不足、能力不足にまでは
責任を持つことはできません。

以上のことから、返金保証をする道理がありません。


なお、「返金保証」という概念を
誤解している人が世の中には多いようですので補足します。

返金保証は、商品やサービスの品質への
自信の現れゆえに付けるというわけではありません。

訴訟国家アメリカにおいて、
面倒ごとに巻き込まれたくない販売者側が、
悪辣なクレーマーに対して
「返金をしたのだからこれ以上の対応義務はない」
という大義名分を主張するために生み出された概念です。

あいにく、その本質を理解せずに、
表層的な内容だけが持ち込まれたせいで
オンラインスクールには返金保証を付けてしかるべき、という
誤った考えが広まっておりますが・・・。

あなたが、オンラインで何らかの取引をする際は
この点をご理解いただき、
悪辣なクレーマーに屈することのないようご注意ください。
電子書籍を何冊も出していけば、紙の本を出せるようになりますか。
わかりません。

ただし、人気ブロガーに対して出版オファーが相次いだように
電子書籍で売れっ子になれば、同じく期待はできると思います。

ともあれ、本スクールでお伝えする内容は
あくまで電子書籍出版を実現するというところまでですので
指導・サポートの範囲外になるということをご理解ください。
会社にバレるとまずいので、ペンネームを使いたいのですが、それは可能でしょうか。
ペンネームを使うことは可能です。
また、その場合でも、あなたの銀行口座で
印税収入を受け取ることもできます。

ただし、会社勤めをしていたとしても、
本業にプラスに働く部分が多いでしょうから、
本名で堂々と取り組んでしまっても良いと思います。

著書を持つことで会社に対する交渉力を持てるので、
処罰を受けるということもないと思います。

なお、もし私が、会社員に戻るとするならば。
間違いなく、本スクールの内容を実践して大暴れすると思います。

会社勤めをしている人ほど、その効果を実感しやすい、
ワクワクする内容だと考えています。
自宅にパソコンがないのですが、それでも著者になることはできますか。
ライターにインタビューをしてもらい、
原稿を代筆してもらい、
なおかつライターから直接私にデータを送っていただければ
1冊目の本に関しては問題なくリリースできます。

したがって、自宅にパソコンがなくても問題ありません。
パソコンが苦手でも何とかなります。

しかし、2冊目以降については
私に作業代行を依頼する場合でも別途費用となります。
あらかじめご理解の上、参加してください。

なお、本スクールで、
パソコンや、アプリケーションの
基本操作を指導することはありません。

最低限、マイクロソフトワードが使え
インターネットに接続できる必要があります。
会社経営をしているのですが、自社の社員に学ばせたいと思っています。その場合、代理購入という形でも問題ありませんか。
購入者と実践者が異なる場合は、
連絡の手間が煩雑になるため参加をご遠慮いただいております。

法人事業での導入をご検討の場合は、
別途お問い合せいただきますようお願いいたします。

なお、その場合は実践者×100万円となります。
ボリュームディスカウントはいたしませんのでご了承ください。
参加者数に比例して、当方の負担も増加するためです。
Kindle以外の電子書籍出版には対応していないのですか。
対応していません。

なぜなら、電子書籍で稼ぐことが目的ではなく
著者という肩書きを手に入れることが目的だからです。

最大手で、検索上位に表示されるAmazonだけ押さえれば
あとはいっさい必要ありません。
むしろ、管理の手間が増えるだけで
それに見合った利益も期待できないので、やらない方がよいでしょう。

私も、私のクライアントさんも、
Amazonでしか電子書籍の販売を行っておりません。
選択と集中を徹底しましょう。
原稿を代筆してくれるライターさんを紹介していただくことは可能でしょうか。
可能な限り斡旋いたしますが、
あまり、そちらはあてにしないでください。

なぜなら、ライターと一言でいってもその実力はまちまちで、
安心してご紹介できる方はそれほど多くないからです。

なお、紹介後は、直接やりとりをしていただき
私はその内容、仕上がりに関して
いっさいの関与をいたしませんのでご了承ください。
電子書籍に本腰を入れて打ち込めば、月にどれくらい稼ぐことができますか。
私の場合、ピークで70万円ほどの利益がありました。
ペンネームを含め、著書が200冊弱ある段階での結果です。

書籍ジャンルによっては
もう少し、売上を増やすことは可能でしょう。

しかし、せいぜい月収200万円程度の
天井の低いビジネスですので
本業として取り組むことは推奨いたしません。

また、そのための方法をお伝えすることもありませんので
あらかじめご了承ください。

200冊も本を出すよりも、
2~3冊の本を出して、
その権威性を活かして商売をした方が
はるかに大きく稼ぐことができます。
著書が電子書籍だとわかったときに、相手に落胆されないでしょうか。
世の中には紙の本を神格視し、
電子書籍を軽視している人もいます。
それゆえに、まれに、そういう人もいるかもしれません。

しかし、得てしてその手の人は、
紙の本を出しても絶版していたら、
売れ続けていてもベストセラーになっていなければ、
それを理由にけなしてくるものです。

したがって、落胆されることを懸念する必要はありません。
最短で、どれくらいの速さで、著者デビューできますか。
電子書籍の文章量の目安が1万文字です。
これは、原稿用紙25枚相当で、
文章をある程度書き慣れている人ならば、
3時間もあれば書き上げることができる分量です。

カバーデザインも自分で行えば数分作業ですし、
デザイナーに外注しても3日と掛からないでしょう。

そして、登録作業は、慣れてくれば1冊あたり
5分で完了できます。

したがって、実務レベルならば3時間少々。
外注を絡めたとしても3日もあれば十分です。
直接会っての、対面でのご指導をいただくことは可能ですか。
東京都内にお越しいただくことを条件に、
別途費用に対応します。

ただし、事前に相談内容をご連絡いただき
対面指導を行う合理性があるかの判断をさせていただきます。
また、指導内容は電子書籍に関するものに限定します。

なお、費用の目安としては

1.会議室代(5万円程度)
2.相談料 1時間/50万円

上記の通りとなっております。

個人宅に赴いての指導は行いません。
法人に赴いての指導に際しては研修扱いとなりますので
都度、お見積もりとさせていただきます。
電子書籍を販売して売るには、電子書籍端末が必要ですか。
いいえ、必要ありません。

なお、電子書籍を閲覧する場合においても
専用端末を購入する必要はありません。

Kindleの書籍は、Kindleのアプリ(無料)を導入すれば
スマートフォンはもちろんのこと
通常のパソコンでも読むことができるようになります。
電子書籍を利用して、見込み客リストを集めることは可能でしょうか。
その手の書籍が出回ったせいか、
電子書籍を集客ツールとして活用できると
誤解している人が非常に多いのですが・・・。

残念ながら、電子書籍を使って
見込み客リストを集めることはできません。
まったく意味がないとはいいませんが、
それでも、期待値は限りなくゼロに近いとお考えください。

先の理論の根拠となっているデータは、
物珍しさや、同業者分析の一環で、
インターネットビジネス周りの人たちが登録しただけです。

したがって、あくまで権威性の演出ツールと位置づけて
電子書籍をご活用ください。
電子書籍を数冊出しただけで著者を名乗るのはおこがましい気がします。
もし、そう思うのであれば
10冊でも、20冊でも、50冊でも、100冊でも、
大量に出版すれば良いだけの話だと思います。

そもそも、偉そうに出版塾を主催している人たちも、
その大半は、著書が全て絶版しているようなありさまです。
社会的に見たら著書が1冊もないのと同じような状況です。

したがって、あまり自意識過剰にならないことです。
1冊でも出版経験があれば、
それがサッパリ売れずに絶版になっていようが、
電子書籍だろうが、著者は著者なのです。

著者という金看板は圧倒的ですが、
だからといって、
自分の中でも著者という肩書きを神格視しないことです。
肩書きとはうまく付き合いましょう。
私には、本にできるようなネタがないのですが、それでも参加しても大丈夫でしょうか?
無理だと思います。

現実的な話をすれば、気づいていないだけですが、
はなからその可能性を否定してしまう人は
そもそも、本を出したいという熱意が足りないことが多いのです。

そういった人が参加しても、
最初の原稿さえ仕上げられないのが関の山です。

したがって、参加者枠に限りもありますので、
熱意のある人に枠をゆずってください。
自分でネタを持っていなくてもインタビューやプロデュースで出版することはできますか。
まったく問題ないと思います。

しかし、はなから、他人さまをあてにしたビジネス展開は
遅かれ早かれ破滅します。
したがって、この手の展開をお考えの場合は、
そもそも1冊目のリリースすらままならない可能性が高いので
参加を見送ってください。
あくまで自分の本を、自分で書く、そういう方を求めています。
すでに紙の本を出したことがあるのですが、それでも参加する意味はあるでしょうか。
電子書籍をコンスタントにリリースできるようになるので、
権威性や影響力を維持し続ける上では役に立つと思います。

しかし、いまだ出版経験のない人と比較すると、
劇的な効果を得られるというわけではありません。

その点を理解した上で、
参加の意思決定をしてみると良いでしょう。

なお、私は紙の本を出版したあとに電子書籍に参入しましたが、
出版した分野以外での
事業の足がかりを作ることができたので
それなりに意義ある取り組みになりました。

クライアントさんの中にも、同様の成功例があるため
事業の拡大、他分野への展開を検討しているのであれば
成功の特急券として身につけておいて損のないスキルだと思います。
実践に際して、追加コストが発生することはありますか。
デビュー作に関しては、
カバー発注などは全てこちらで行います。
したがって、著者デビューまでに必要なお金は
ご自身で原稿を書いていただくことを条件に
参加費100万円だけで問題ありません。

しかし、2冊目以降を発行するには
カバーを外注する場合はカバーのデザイン作成費が発生します。
世間の相場では、おおむね1冊あたり1万円掛かります。

ともあれ、電子書籍で本を出し続けるには
自身で執筆を行っている限りは
カバーの外注費以外は発生しません。
パソコンを使うことが大の苦手なのですが、それでも著者デビューはできますか?
苦手の度合いにもよりますが、
最低限、私とコンタクトが取れる状況ならば、
1冊はリリースすることはできるでしょう。

しかし、その後、理論を学んでも
ワードや、アプリケーションを使う
最低限のパソコンスキルがないと
2冊目以降を出すことは難しいと思います。

当方では、その手のパソコンサポートはいたしません。

したがって、1冊のために参加費を支払うか、
そういう観点で参加を検討すると良いでしょう。

サポートをしてくれる他社で・・・という発想は
捨てた方が良いです。
どれだけ手厚いサポートをしてくれたとしても、
パソコンスキルがない人には無理なビジネスだからです。

参加費を支払って1冊を確実に出すか。
はたまたどこにも参加せずにあきらめるか。
そういう判断をしてください。
著作権でトラブルになることはあるのでしょうか。
他者の著書をまるまる引用した場合は、
著作権トラブルに巻き込まれる可能性は高いでしょう。
Amazonも自動で判定を行っているので
出版許可が下りないと思われます。

したがって、引用を多用してボリュームを稼ぎ本を量産するなど
横着した考えをお持ちであるならば
著者になることはあきらめた方がよいでしょう。

一方で、自身の著書の著作権を気にしている場合ですが。
ハッキリいって、自意識過剰です。
もちろん、下品なパクリ野郎はどの業界にもいますので
あなたの著作権が侵害されるリスクはあります。

ですが、その手の連中に目くじらを立てても
進歩も発展もないですからね。
その手のしょうもない連中をスルーできるくらいの
心の余裕を持つようにしましょう。

いずれにせよ、著作権云々でごちゃごちゃいう人は、
そもそも発信ビジネスに向いていませんので、
参加しない方が良いと思います。
ストレスが増えるだけでしょう・・・。
著者として成功しやすい人っていますか。著者としての道もあきらめたくないと思っています。
著者になる前に知名度と影響力を確立している人は
著者としても成功しやすいと思います。
有名コンサルタントの渾身の1冊よりも
タレントの自伝の方がはるかに売れることからも
おわかりいただけるのではないでしょうか。

いずれにせよ、著者としてバカ売れして
数億レベルの収入を得ることは
あらゆるビジネスの中でも最難関クラスだといえます。

したがって、著者というプロセスにこだわるならば、
本スクールに参加すること自体、見送った方がよいでしょう。
プロセスへの過度のこだわりは不幸を招きますからね。
それなら、著者になれないでいた方が幸せだと思います。
マンガや写真集を出すことも出来ますか。
本スクールの卒業生や、私のクライアントさんにはいませんが
実際に、マンガや写真集を出版している人はたくさんいらっしゃいます。

ただし、それらのコンテンツは
パクリや流用のリスクが高い上に
編集の手間が大きいので個人的には推奨しておりません。

本スクールのカリキュラムからも除外しておりますので、
そちらの形式での出版をご希望の場合は、
他社サービスをご利用ください。
海外に住んでいるのですが、実践出来るでしょうか。
Amazonにアクセスできるならば
問題なく実践出来ると思います。

ただし、中国をはじめ、一部の国では
定期的にアクセス制限がおこなわれるため
常時、成果を保証するということはできません。

したがって、アクセス制限の存在する外国にお住まいの場合は
参加を見合わせた方が無難だと思います。

日本に住んでいる限りは問題ありませんし
今後、何らかの規制が発生した場合も
5年を上限にアップデートを行い対応していきます。
実践者が増えることで効果が落ちることはありませんか。
電子書籍単体で考えるならば、
売上が下落する可能性は否定できません。

しかし、電子書籍を
あくまで権威付けの位置づけるならば、
まったく影響を受けることはないでしょう。

むしろ、あなたが電子書籍を武器にしないことで
競合や、同業が電子書籍による権威付けを駆使したときに
大きくシェアを奪われるリスクがあると思います。

したがって、自身のシェアを守るためにも
今後は必要不可欠なスキルになると理解しておいた方が良さそうです。

1ヶ月後には、あなたの肩書きは著者になります

お申し込みの決済完了後、
すぐに2本の10分程度の動画をお送りします。

まずは、その2本だけご覧ください。
そして、翌日、私からメール連絡をします。

その段階で、動画が見終わってなくてもOKです。
ハッキリいって、動画を見ても、見なくても原稿は書けますので。

ただ、私からのメールには必ず返事をしてください。


私がメールで送る質問は以下の2つです。

1.あなたの好きな活動を10個教えてください
2.あなたの短所を10個教えてください


1の回答例は
・サッカー
・読書
・音楽を聴く
・カラオケで歌う
・ラーメン屋めぐり
といった具合でOKです。

2の回答例は
・怒りっぽい
・人を見る目がない
・よく寝坊する
・時間にルーズ
・他者に厳しい
といった具合で問題ありません。

このワークさえやってもらえれば、
もう、著者デビューの8割は終わったも同然です。

すぐに、スラスラと、
あなたのデビュー作が書けるようになることでしょう。

で、原稿さえ書いてくれれば
あとの登録作業、カバーデザインは
全部、私の方でやっておきます。
あなたは、もう、何もしなくて大丈夫です。


「自分の好きなカバーデザインにしたい!」
という考えもあるでしょう。
しかし、デビュー作についてはがまんしてください。

カバーへのこだわりは
2冊目以降で発揮するようにしてください。

まずは著者の肩書きを得るべきです。

だからこそ、原稿執筆以外のことに
いっさいの労力を割いて欲しくありません。

むしろ、そういった、
1つ1つの重要度の低いことへのこだわりが
著者デビューを遠ざけることになります。


大切なことなので、あらためて整理します。

1.決済をする 2.私から届くメールの2つの動画を見る 3.翌日私から届くメールの質問に回答する 4.私からの返信と動画の指導内容を踏まえて原稿を書く 5.完成した原稿を私にメールで送る

たったこれだけです。

原稿の分量は1万文字でOKです。
ブログ記事5本分くらいですね。

原稿をスラスラ書くためのスキームがあるので、
早ければ1週間で、
遅くとも1ヶ月で著者になることができます。

そして、そこで私のレクチャーは終了です。

あとは、追ってお届けする指導動画をご覧いただき
著者としての活動を理解していきましょう。

もちろん、サポートは1年間つけますので、
わからないことがあれば、遠慮なく聞いてきてください。

それでは、著者デビューの第一歩を
こちらより踏み出してください。